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六本木ヒルズの絶対に使ってはいけないエレベーターを使った結果。


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

最近発売した2倍の暖かさのある
ヒートテックに魅力を感じます。

僕って寒さにはめっぽう弱いんで、
あれを2枚履きしようか悩むぐらい。

さて、先日
六本木ヒルズに行ってくると
メルマガでお伝えしてたんですが、
8日の木曜日に行ってきました。
クリスマスも近いってこともあって、
かなりのイルミネイト。

六本木ヒルズって1階2階とかは
普通のお店とかブランド店とかが
立ち並んでるんですが、

それ以上のフロアは、
関係者しか入れない場所で、
そこに行ってきました。

それがかなり異質な空間で。

エレベーターで普通に渡辺直美にすれ違ったり、
ロンハーとかに出てるグラドルにすれ違ったりと
芸能人も多数見つつ。

そんな六本木ヒルズで
トラブルに巻き込まれました。

40階以上フロアがある中で、
呼ばれたフロアに居て和気あいあいと
過ごしてたんですが、

あるときトイレに行きたくなったんで、
僕が居た六本木ヒルズの30階の
フロアから出たんですね。

さすが六本木ヒルズって感じなんですが、
全フロア、全エレベーターにカードをかざさないと
開かない鍵がかかっているんです。

トイレを探しに行って出てもまるで迷路なんで、
なかなかトイレに行き着かない。

んで、とあるエレベーターを見つけたので、
1階のブランド店とか普通のお店のある所に出れば
トイレなんて山ほどあるだろう。って思って、エレベーターで下る事に。

そのエレベーターを後から教えられたんですが、
関係者しか使えない業務用のエレベーターで、
鍵が無いと出られない奴だったんです。

僕がもらっているカードキーは
fromゲスト様って書いてある
カードキーなんで自分の持っている奴では全く空かず。

六本木ヒルズで働いている人が
持っている専用のキーでしか
空かない扉をくぐってしまったんですね。

そんな事とはつゆ知らず、
そのエレベーターで1階まで下りると、
目の前には扉が4つ。

右に一つと左に一つ。
そして正面に2つ。

まず左の扉を開けようとすると、
案の定鍵がかかってました。

ん?

なんでだ?

ってその時は何にも知らないので、

あ!

カードキーで開けるんだ!

って思って
カードキーをかざすと、
「エラー」の文字が。

左はダメか!
って思ったので、
右の扉も試すも惨敗。

正面の扉二つは
非常階段になっていて、
50階以上ある六本木ヒルズの
階段が永々あるだけ。

ここもダメだな!

ってことで、
エレベーターに乗って上まで戻ろう。

って思ってエレベーターの
ボタンを押そうとした瞬間、
絶望しました。

エレベーターも
ボタンを押すのに、
カードキーが必要なんです。

鍵が無ければエレベーターを
呼ぶことすら出来ない。

その時気がつきました。

「完全に閉じ込められてる」って。笑。

じゃあ、
非常階段で上がろうか?

いやいや30階以上
階段で上がるのは
膝がやられる。

でも、
上にも上がれない。
外にも出られない。
完全に閉じ込められてる状態。

ただトイレに行きたかっただけなのに、
今俺は牢屋に居る気分だ。

そんな風に思っていました。

僕閉所恐怖症なので、
本当にテンパりましたね。笑

で10分以上閉じ込められてたら
本当偶然に、そのエレベーターで
1階まで下りてくる人が居たんです。

エレベーターが使える様になったので
すかさず乗り込んで、僕がいた階まで舞い戻りました。

なかなか
六本木ヒルズで閉じ込められた
人間は居ないと思います。

あんな華やかな外観の中に
閉じ込められてテンパっている
人間が居る事なんて
外の人は考えもしなかったでしょう。笑

仮に六本木ヒルズに行く際は、
使ってはいけないエレベーターがある。
と言う事を肝に銘じておいて下さい。

貴重な体験が出来ましたね。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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