秘伝の"超絶"高利益せどりノウハウを無料プレゼント!




バーコードリーダーを使って注意された。せどりをするときに気をつけるべきポイント


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

せどりを始めて、2ヶ月目ぐらいで、ツールを導入するかしないかで迷い、結果バーコードリーダーを導入しました。使い勝手の良さを、実感したのはもちろんなんですが、これまで、バーコードリーダーでリサーチをしていて、注意されたことが2回だけあります。


始めて注意された

その時はいつも通り、ブックオフへ仕入れに行っていました。仕入れに行くのは2回目で、1回目のときはバーコードリーダーを使っていなかったので、ビームせどりは始めての店舗でした。今ではカゴを使わないのですが、その当時はカゴを使い、自分の横において、仕入れていましたね。

んで500円棚をリサーチしていて、良い商品を何点か仕入れていました。そして、カゴを片手に、店内を徘徊し、プロパー棚へ。jpopを調べていたのですが、まずは、ア行からせめて行った時でした。店員さんが、「機械を使ってのリサーチは禁止させて頂いております」と。その前から、バーコードリーダーを使ってリサーチしていたのですが、始めて注意されたので、結構びっくりしました。

その後はもちろん指示に従い、機械が駄目って言われただけなので、せどりすとのカメラ機能でリサーチを続けました。やっぱりツールを使った後だと、ものすごい効率の悪さを感じます。めっちゃ時間掛かるじゃねぇかと。その後直ぐに、店舗を去りましたね。


2回目の注意

2回目に注意されたのもブックオフでした。その時は、普通にプロパー棚からリサーチしていました。バーコードリーダーを使っているときも、特にガッツリリサーチする訳ではなく、利益のある商品をピンポイントに調べるというやり方でやっていて、その時も何点か仕入れていました。そして、最初に仕入れた商品のお会計を先にしたんですね。

んで商品を仕入れた後に、「あっ。500円棚と280円棚見忘れた」と言う事に気がついて、再び店舗に戻りました。普通に考えたらおかしいですよね。なんでさっき買った人がもう一回戻ってくるんだって店員さんは思うと思います。で、再度ブックオフに戻り、500円棚をバーコードリーダーでリサーチしているときに、「機械での読み込みは禁止させて頂いております」と注意されました。

かなりの数ブックオフに言っていますが、注意されたのはこの2回だけです。尚かつ、その後普通にツールを使うことをやめれば、とやかく言われることはありません。最初はちょっとドキッとしましたが。ツールを使う際は、他の人に迷惑にならない様に、した方が、注意される確立も低くなるのかな。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

1000円が9800円に変わる仕入れ先、業界の約6倍以上の利益額を稼ぐ超高利益せどりのノウハウを伝えるメルマガを発行しています。

タダで見れるので、お気軽にご登録下さい。

今だけAmazonランキング1位獲得、価格1000円の【禁断】の超高利益せどりのノウハウをまとめた本が特典として、もれなくもらえます。

メルマガ登録はこちら。極秘の超高利益せどりノウハウ本のプレゼント付き

当ブログに始めて訪れた方にオススメ記事

秘伝の"超絶"高利益せどりノウハウを無料プレゼント!


運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

⇨詳しいプロフィールはこちら

シェアする

フォローする