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副業を始めるのに、特別な能力は全く必要ない。むしろいらない。


期間限定で無料プレゼント中のAmazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

特別なアプリを作る能力。極端にうまい絵を描く。だれよりもコンピューターを理解している。

そんな能力がないと、副業を始めること、もしくは副業で稼ぐことが出来ないと誤解している人が多く居ます。

ボクは、副業を始めるにあったって、少なくとも能力やスキルは多少必要になると思いますが、なにも特別な能力がある必要はないと思っています。

能力やスキルは必要だけど、特殊である必要は決してない

芸能人でも飲食店や、美容グッズプロデュース、ジム経営。

色んな副業で稼いでいる芸能人が多い。

そう考えると、彼らはどこか特別な能力があったと思いがちですし、一般人で特別な能力のない自分なんて決して副業なんてできるスキルは持っていない。

芸能人の副業と比較するとそう感じざるを得ない。

そして、副業を始めるに当たって、何か特別な能力が必要なもの、と誤解する人が多いように思います。

でも、1回考えてほしいのは、仮になにか特別な能力や、人間離れしたスキルを持っている人以外、副業を始められないとしたら、こんなにも「副業」と言う存在が広まっていないはずです。

7人に1人が副業の実践者!?貯金額を増やすには副業が必須の時代だった!コチラの記事でも詳しく書いていますが、国の調査では7人に1人という割合で、今副業に取り組んでいる人が日本にはいます。

じゃあ、7人に1人という割合で、彼らが彼女らが特別な能力をもっているのか、と聞かれれば決してそんなことはないと思います。

仮に7人に1人という割合で、特別なスキルを持っているとしたら、それこそカンタンに取得できるスキルでしかない。

そう考えると、特殊な能力なんて副業には必須ではないということが分かります。

逆にだれもが始められるチャンスがあるからこそ、ここまで「副業」という存在が認知されたと考えた方が正しいでしょう。

確かに、全くの無知識で取り組めるものではありません。

それこそ色んな副業の種類がありますが、副業=お金をもらう。ということなので、ある一定のラインの価値を提供しないとお金がもらえないのは間違いない。

でも少年野球のコーチや監督が、プロ野球出身者でないと子供たちを教えられないかといえば、ノーです。

高校まで野球をやっていた。趣味で社会人チームに属している。

そんな方でさえ、少年野球を教えるコーチや監督になっています。

むしろ割合で言えば、甲子園さえ出ていない人の方が多いんじゃないかな。

でも、子供たちに教えるレベルではあるし、「あなたプロでもないのに、なんでうちの子供を教えるの?」なんて、保護者からのクレームなんて聞いたことがありません。

もちろん、子供たちに教えるほどの野球の能力は必要でしょうが、トップ数%の限られた能力を持つ人達以外、教えられないと言う訳ではありません。

これは副業であっても全く同じで、特殊なスキルや能力は必ずしも必要ではないことの1つの証明だと思います。

特殊な能力を持っていたとしても、副業で稼げるとは限らない

また、日本人口の数%しか持ち合わせない特殊な能力を持っていたとしても、上手く稼げないケースさえ存在します。

例えば、アプリ開発。

今やだれもがスマートフォンを持っている環境ですし、便利なアプリは日に日に登場して来ます。

仮に、ある人がアプリを開発できる技術を持っていたとして、面白いアプリを開発しようとしたとする。

でも、一発のアイデアで、収入を得られるほどアプリの市場は甘くありません。

今や数万、数十万というアプリが存在する中で、多くの人にダウンロードしてもらうアプリを開発するのは、容易なことではないでしょう。

さらに、ある一定のラインまでダウンロードされたとして、どうやってマネタイズするのでしょう。

アプリの中に、広告を付けることが、大半の技術者の考えることでしょうが、広告で稼げる割合はかなり低い。

月間10万pvあるブログでさえ、Googleアドセンスのクリック単価は月2〜3万円ほどといわれているので、それを参考にすれば、毎日毎日2〜3000人がダウンロードしてもわずか2〜3万円です。

まあそこまでの人気あるアプリを開発できるかさえ不透明ですし、仮にアプリを作れる難しい技術を持っていたとして、ダウンロードされてもそのクラスです。

絵が抜群にうまく掛ける能力も同様

また絵が特段に上手い能力をもっていたとして。

絵がうまく掛けると言うのは、それだけで漫画家と言う職業あるので、これまた特別な能力と言えるでしょう。

じゃあ、この絵のうまさを活かしたスキルで副業をしようと思い立っても、どうやってマネタイズするのでしょう。

絵を描いて、出版社に売る?企業に採用してもらう?絵本を出版する?

そもそも、どういうビジネスモデルを構築できるか分からないし、その上どうやってマネタイズできるのかも不透明。

このように、特別な能力があるからといって、副業で稼げる可能性や、有利に立つ可能性が高い訳じゃありません。

むしろその能力に固執して、足かせになるケースさえある。

能力の高さ=稼ぎの多さじゃない

決して特別な能力を持っているからと言って、副業で稼げる金額が大きくなる訳じゃない。

そう思います。

一方で、せどりと言うビジネスをみてみると、これこそ本当に能力が関係ないことが分かる。

せどりとは、ある種の転売業の名前の一種で、カンタンにいえば、他から安く買って来たものを、より高く売るビジネスのこと。

安く買って高く売ることなんて出来るのか。

それについては、コチラのせどりとは?記事に詳しく書いていますが、例えばコンビ二とスーパー。

コンビニでは、2リットルの飲み物が300円以上で売っています。かたやスーパーに行けば、150円より安い値段で売っている。

同じ国内、むしろ同じ地域でさえ、仕入れの量であったり、コスト管理であったりで、「安いと高い」が生まれるんです。

それが全国へ広がれば、より金額に開きが出てくる。

だからせどりと言う転売ビジネスが成り立つんですね。

一般的にはネットを使った副業で一番稼ぎやすいと言う風に言われていますが、必要な能力とすれば「安く買うこと」「高く売ること」

この2つです。

この2つに特別な能力が必要か。幼少期からの英才教育が必須か。

そう聞かれれば、決して必要ありません。

と言うか、少し勉強すれば、だれにだって身につけられるもの。

確かに、ネット上で高く売れるものにはある特徴があるので、そう言ったものを見極める能力は必要ですが、それにしても1からアプリのc言語とか勉強するより遥かに楽。

家の不要品を売ってみることからでも始められますし、現にほこりを被ったある物でさえ、5万円で売れたものもありました。

※参考記事:これが5万円!?ヤフオクで意外に高く売れる物とヤフオクで稼ぐ方法を大公開!

こうみると、決して能力が高い低いで、副業の未来が決まる訳じゃなくって、「何をするか」そして「どの能力を身につけるか」

これが一番の分かれ道です。

だから冒頭に「能力は多少は必要だけど、特殊である必要はない」と伝えたんです。

仮に一般の人では身につけられない能力が必要であるならば、ボクが普通のサラリーマンから副業を始めることは決して出来なかったと思いますから。

終わりに

無論、飛び抜けた能力がある人は、素晴らしいと思います。

そう考えたら、ボク自身はなにか突出したものがあったわけじゃないし、就活のときの自己PRなんて一晩中考えても出てこなかった身です。

なのである意味羨ましい。

「朝早く起きれる」のもれっきとした能力、スキルなので、そんなスキルがあれば、喉から手が出るほど欲しい。

そのぐらい朝が苦手です。

大切なのは、能力が「今」ないからと、自分の可能性を狭めては欲しく無いということですね。

ボクも楽しみがあれば「なんとか朝起きられますから」笑

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

1000円が9800円に変わる仕入れ先、業界の約6倍以上の利益額を稼ぐ超高利益せどりのノウハウを伝えるメルマガを発行しています。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※直近の月収+他ASPにて数万)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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