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【海外に住みたい!】海外に住む為に1番簡単なたった一つの方法とは?


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

先日友人とご飯に行った時に、話題になったのが海外に永住する方法について。

「なんか日本よりも、色んな海外の世界を見て回りたいなぁ」なんて友人の言葉から会話が盛り上がった事をきっかけに、海外に住む方法に関して1つの法則が見えて来ました。

それをシェア出来ればと思います。


フランスに行った友人の話。

そもそも、なんで海外の話になったかって言うのが、その海外に住みたいねって言った友人が、先日フランスに行ったからなんですね。3泊5日で。

まずフランスに行って、初日に行ったのが海外サッカー。

その時、フランス対スペインの親善試合がやっていたらしいんですけど、生での観戦は迫力が違うと。

僕なんかサッカーが三度の飯より好きなんで、めちゃくちゃ興味深くって写真を見せてもらったんですけど、ピケ、イニエスタ、セルヒオラモス、グリーズマンなどなど。

超豪華なサッカー選手だらけでした。

めっちゃ羨ましい限り。

後、海外サッカーをテレビで見てて思うのは、歓声が地鳴りバリに激しい事。

本当に爆弾が落ちたんじゃないかってぐらい、ゴールを外したらどよめくし、アウェーのチームが変な事をしたらブーイングがどよめきます。

8万人を収容するスタジアムで、両チームワールドカップ優勝経験国という本場のサッカーを観戦して、海外旅行の初日は大興奮のまま終了したみたい。

次の日に、ノートルダム大聖堂に行く際に悲劇が友人を襲ったらしいんです。

ノートルダム大聖堂ってのが、フランスの観光名所らしいんですが、行くまでの道中で2手の道に分かれるんです。

(イメージ図)

こんな感じ。

別にA,Bどっちで行っても、観光名所のノートルダム大聖堂には行き着く様子。

そこで友人はAの道からノートルダム大聖堂に行ったのですが、行く道中で黒人4人ほどに囲まれたみたいなんです。

4人の黒人に囲まれるや否や、腕をもたれて紐を巻き付けられました。

んで紐を巻き付けた途端、その紐の代金を請求して来たらしいんですね。

「これはミサンガだ。お前にお守りのミサンガをくれてやったんだから、金をよこせ」

と英語で詰められたみたいなんです。

この場所で。

しかもノートルダム大聖堂って結構有名な観光スポットだし、真昼間から行って人通りも多い状態。

日本風に言うとかつあげに出くわしてしまった訳です。

日本では考えられないですよね。

友人は渋々、小銭を払おうとすると、「ノンノン。札束をよこせ。」と英語で問いつめられ、渋々10ユーロを払おうとすると、「もっとだ」と詰め寄られたみたいなんです。

まさにこんな感じ。

結局友人は20ユーロ払って(日本円で大体2000円ぐらい)ダッシュで逃げた様子。

単なる紐で、2000円って高く無い??って返って来た友人と話している時に、大盛り上がりでした。

やっぱり海外に住む時に、日本の感覚を持ち込んだらダメだなと。笑

まぁ、せっかく海外に来たのだから、落ち込んでも居られないと言う事で、ルーブル美術館、凱旋門、その他諸々観光して3泊5日を過ごした様でした。

そんな海外旅行の写真を見てて思ったのは「ルーブル美術館てデケぇ」って事。

一度は行ってみたい場所ランキング4位ぐらいにランクインするルーブル美術館なんですが、イメージしていたのは、イトーヨーカ堂ぐらいの大きさなのかな?って勝手に思ってました。

※勝手なイメージ

でも写真で見たルーブル美術館はめちゃくちゃ大きい物でした。

横にずーーっと果てしなく続いていて、360度見回してもルーブルルーブルルーブル。

中に入っても、絵絵絵彫刻彫刻彫刻で、行った本人は「首が痛くなる」なんてぼやいてました。

また世界一有名な絵と言っても過言じゃないモナリザも展示してあって、絵画好きであれば溜まらない場所らしいんです。

ただ意外や意外、モナリザって案外小さいらしくって、迫力にはかけるとのこと。

まーそんなこんなで、海外に行ったお土産話を凄い聞いていた訳です。

ってなるとやっぱり海外に住みたいね。なんて話題になるじゃないですか。

当然友人二人で海外に住みたいなぁなんて言う話が飛び交ってました。


海外に住むたった一つの方法

海外に住む上で外せないのが、グリーンカード。なんて言うつもりも無くって。

そんな物は、調べれば色々と出てくる訳です。

パスポートが必要だ、グリーンカードが必要だ、語学力が必要だなんてのは、ネットで調べればいくらでも出てくるし、取得方法なんかもGoogleに頼れば、パーフェクトフューマンよりも完璧に出て来ます。

そうじゃなくって、このブログで伝えたいのは、海外に住む具体的な方法な訳です

海外に住む上で、一番ネックになるのが仕事。お金です。

お金を海外で稼げる様になれば、海外に住む事は夢でも何でもなく可能な事。

海外に住みたいけれど、今日本に住んでいると言うのは、仕事が日本にあるから、今日本に住んでいる訳です。

つまり、仕事が海外にあれば、海外に必然的に住める様になる訳です。

いやいや。外国の企業で働ける程スキルも無いし、英語力も無いよ。

そう思う方が大半だと思うんですが、別に海外の会社に入るだけが、海外でお金を稼ぐ方法ではありません。

今の現代、インターネットが使えれば、海外に居ながらお金を稼ぐ事も出来る訳ですし、ビジネスを展開する方法も出来ます。

またインターネットを通して、日本人を相手にビジネスをするため、英語力も必要ありません。大事なのは住みたい海外先が、ネット環境が整っているのかどうかって話だけです。

現に、インターネットを使ったビジネスを展開して、節税の為に、税金の安いシンガポールや台湾なんかに移住した方も居ますし、南の島でのんびり生活しているひとも、実に多く居ます。

ノマドワーカーなんて言葉もそうだし、そんなライフスタイルが今後はもっと増えると言う示唆は誰もが言っていますしね。

ネット社会の恩恵です。

仕事、つまりお金も部分がクリアになれば、海外に住む事も何らいとわない訳です。

そんな話を友人達としてました。

僕は移住するほどの勇気はなく、うどんが世界一好きなんで、日本を離れる事は無いですが、やろうと思えば、全国を旅しながらでも、生活する事は出来ると思います。

現に今は、可愛い店員さんの居るカフェを探してそこを作業スペースとしてますし。笑

ま、家が大好きだし、まったりするのが好きなんで、旅はやらないと思いますが。

でもいずれは、屋久島とか原爆ドームとか、日本の歴史的遺産は見て回りたいと思いますね。

日本人である以上は、海外に住むと言う事の前に、日本の良い所を知ってから海外に住むべきだと思いますから。


終わりに

フランスに海外旅行に行った友人の話を聞いていて、本当に日本て恵まれているなって感じましたね。

ある時、別のテレビ番組で見たんですが、フランスの首都パリのすぐ近くでも治安がものすごく悪いらしく、スリが日常的にあるから、必ずカバンは前に抱える様に持って下さい。という警告する番組がやってました。

(海外すげぇ。笑)

まぁ黒人にかつあげされる事は、日本では無いですし、夜道に女の人が普通に歩いてますしね。

念のため、「フランスって自動販売機ってあるの?」って聞いてみると、案の助無いそうです。

海外に住む為にも今やっておくべき事は、海外に行ったとしても出来る仕事やビジネスを、今から取り組んでおくと、いざ海外に住むとなった時にお金に困らずに海外に行けると思います。ポイントはお金と仕事ですね。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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