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新しいチャレンジをするとき必ず「これだけは」気をつけている。


期間限定で無料プレゼント中のAmazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

人間、何か新しいことを始めようとするとき、最初は必ず、拒絶するようにできています。

運動不足がたたって、肥満気味だから、ダイエットを始めよう。

知見を広げる為に、毎日欠かさず読書をしよう。

会社での業務が忙しいが必ず副業に費やす時間を確保しよう。

そう、今までの生活リズムになかったものを新しく取り入れることで、これからの未来の生活をより明るくしようとする。

でも結果的に、長くは続かず、3日ボウズに終わってしまう。

そんなことが分かっていながら、ぼくも何か新しいものに取り組むとき、なかなか続けることができない性分です。

さらに言えば、本質的にグータラ人間。

「どうにから楽に」

「なるべく自分がせずに」

そう願いながら、昨日決心したことを、なかったかの様に、してしまうことが往々にしてあります。

分かってる。分かってるよ。でも続けられないんだ。

より未来を好転させる為に。

より今よりも楽になる為に。

より「人生をよくする為に」

その為には、何か新しいことにチャレンジする必要があることは分かってはいる。でもできない、やりたく無い葛藤と、やらなくては何も始まらない葛藤とが交錯する状態。

おそらくこれが、「新しいことを始める」ときの普通の人間のリアルな反応だと思います。

これを見ている人には、当たり前の常識すぎて、今更説明する必要はないかもしれませんが、「昨日の延長線上が今日」と考えれば、昨日より、今日、今日より明日の方が成長しているとは考えずらい訳です。

昨日できたことを、今日も明日も何となくやっている訳だから、そこにあるのは、「持続」だけ。

もちろん、新しいチャレンジを持続させ続けた。

そう言う意味での「持続」なら、より成長しているでしょう。

ただ、ありきたりな昨日の延長線上に、描いていた未来予想図は存在しない訳です。

存在するのなら、平凡な昨日をただ持続させていただけの人ではなく、常に新しいチャレンジをし続けた人のことでしょう。

もっと長期間のスパンで見るなら、半年前で、変わらぬ結果なら、その後半年間続けても、変わらぬ結果になる可能性の方が断然高いと思います。

仮に、何も変化がなかった半年間が、突如として急激に何かが変わるのなら、それこそ「運」や「奇跡」。

試験対策を全くしていないのに、センター試験に受かるようなものだと思います。

でも、それでも、分かっていても、新しいことへのチャレンジが億劫なぼくたち人間。

偉そうな事を言うつもりはなく、当然「ぼくも」です。

新しいチャレンジ時の人間の「本当の声」

少し、その仕組みを深堀すると、人間の脳には新しいことをすることを阻む機能が備わっています。

理由は、心理学、脳科学では有名どころの話ですが、「昨日できたことを今日やることが
一番生き延びる可能性が高い」から。

新しいチャレンジをすれば、それは脳みそ的に「死」が近づく行為であって、自分自身が成長することよりも、死なないことを最優先させるのが、「脳みそ」の仕組み。

だからこそ、新しいことへのチャレンジを猛烈に拒むようにできている、いわば「当たり前の反応」ということです。

よく「行動しろ」「怠けるな」

そう、堕落者にケツを叩く人がいますが、本人は行動したい、成長したいと願いながらも、本能的に、行動できない様に脳から指令を受けている。

だから、ケツを叩いても、煽ったとしても、ほとんど意味のないことである可能性が高いし、ぼくは全く意味のないことだと思っています。

当人に成長意欲があるのなら、まだいいのかもしれませんが、ぼくたちはロボットでも
家畜でもないし、自分で歩く為の「足」を持っている。

そう思うから、ケツを叩く行為には強制力はないと思っています。

それで成長できるなら、奴隷が一番のスペシャリストということになるし、奴隷制度を肯定することに繋がるとも思いますし。

要するに新しいことへのチャレンジをぎゅっとまとめて、要約すると「分かってはいるけど、なかなか始められない」

というのが、人間の心の声なんだと思います。

やらなくちゃ行けないことは分かってる。

代わり映えのない昨日の延長線上に、成長がないことは分かってる。

成長するためには、新しいことへのチャレンジが必須だ。

「でも」

「そんなこと、、、」

「分かってはいるけど、なかなか始められないんだ」

そう言うこと、なんだと思います。

何度も言うように、偉そうに言うつもりはなく、これはぼく自身も同じです。

ダルがりだし、なるべくなら楽をしたいし。

成長する為には新しいチャレンジが必要な事は分かっている。

でも結局、頭が反対してくる。

新しいことへのチャレンジ時たった一つ言いかける言葉

でも、新しいチャレンジをするときぼくは1つのことだけを心がける様にしています。

それは、「色濃くイメージ」すること。

それをやることで、結果的に何に繋がるのか。

成功した暁には、どんなことが待っているのか。

それをイメージして、モチベーションへつなげることで、新しいチャレンジを「めんどくさい」という呪縛に打ち勝つようにさせています。

やっぱり人間、新しいことを始めるのはめんどくさい。

成長を願うけど、それ以上に「現状」を愛している。

でも、このままでは、成長は望めない。

ぼくも人間である以上、そんな葛藤を抱きます。

おそらく行動がストップしてしまう人の一番の原因は、「新しいことへのチャレンジ」より、「しないことのメリット」が上回るので、やらないことを選択する。

だけど、新しいチャレンジが「しないことへのメリット」を上回るのであれば、脳もリミットを解除してくれます。

楽をすることより、そちらの方が楽しそうなのだから。

その為に、いかに「チャレンジして上手くいったとき」に得られるものが大きいのか。

その先に何が待っているのか。

それを色濃くイメージすることで、新しいことを挑戦することへの「億劫さ」を取り除くようにしています。

仮に、脳みそが反射的に捉える本能に勝てないとするなら、これまでの技術革新はあり得ない話だし、新しい技術、新しい商品なんてものは生み出されないはずです。

でも、1年毎に代わる代わる新機能がついた新商品がリリースされる昨今。

技術革新はどんどん進んでいることことこそが、「本能を超える理性」を人間は持っているという確たる証拠。

楽をしたい。何もせずとも成長したい。

そんな本能的な欲求に、打ち勝つことができると証明してくれる1つの事実だと思います。

その原動力こそ「ワクワク」「ドキドキ」そんな感情だとぼくは思います。

だから、新しいことをチャレンジするとき、必ずこの言葉を言い聞かせるようにしています。

終わりに

一言で言えばモチベーションの維持。

このモチベーションの維持の方法は、これ1つではなく、色んな方法があると思います。

これはあくまでぼくのやり方。

でもチャレンジすることのイメージが、「ワクワク」から「ドキドキ」へ変わったなら間違いなく、昨日よりも成長した今日になっていることに間違いありません。

ネットだと上から目線で、言う人も多いし、机上の空論を並べる人も、多いですが、ぼくたちは人間。

正しいことは分かっている「けど」、できないこともある。

なぜなら人間には、感情があって、欲があるから。

それが机上の空論みたいなゴタクを並べるよりリアルな人間の心情だと思う。

それは当然ぼくもそう。

「分かってるよ」

「分かってる」

「けど。」

この「けど」の部分が感情を表した芯の部分。

そう思います。

だから自分なりのモチベーションの保ち方を知らなくちゃ行けない。

ぼくは色濃くイメージさせることで、億劫さをワクワクで上回るように思考しています。

あなたなりの、モチベーション維持方法を見つけて、新しいチャレンジへの活力としてもらえたら嬉しいです。

ではでは。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※直近の月収+他ASPにて数万)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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