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不要品販売をする際には、オークションとフリマ。どちらで売った方がお得でオススメなのはどっち?


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

最近では、個人で物を売るサービスやサイトがいっぱい出て来ていますよね。そこで転売目的でなくても、家の不要品を売りたい、捨てるつもりだった物に値段がつく、と言う事から家の不要品を販売したいという方も多いと思います。

ちゃんこまも過去に家の不要品を販売していた時期がありました。ヤフオクを代表とするオークションサイトや、スマホアプリで有名なフリマサービスのメルカリ。オススメなのはどっち?と言う事で、両方使ってみた経験からオススメをお伝えしたいと思います。


オークションの代表格

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自宅の不要品をオークションで販売しようと考えたときに、一番最初に浮かぶのがヤフオクですよね。国内最大手のオークションサイトで、かなりの商品数がヤフオクでやり取りされています。また、全国展開する中古リサイクル店なんかも、ヤフオクを利用して出品しているのが、その規模の大きさを語っていますよね。

このヤフオクの最大のポイントは、売れないということがほとんどない。と言う事ですね。過去に売って来た商品の中で、バッキバキに割れたスマホを売ったことがあったのですが、「これはさすがに売れないだろう」って思っていたのに、見事4400円で落札されました。ギリギリ作動するかしないかという程のレベルのスマホでです。

また、売れない物が無いというのは、オークションという性質上、1円でも出品出来るので、どんなにガラクタと思われるジャンク品であっても、値段がつかないことの方が少ないため、1円だったら買おうかな。という心理から、売れないことの方が少ないんですね。ただ、ボロッボロのCDとかは、ほとんど価値がなく、売れませんでしたが。それでも9割方、買い手がつく結果でした。

もう一つのオークションの特徴としては、以外に高値がつく可能性がある。ということです。世の中には、あなたが知らないだけで、本当は価値がある商品というのが存在します。オークションなので、買い手がほしければ、青天井に値段は上がって行きます。私の場合、ほとんど使わないPS2が、5000円以上で買い取られたこともあるので、あなたの家の不要品が、何万円かになる可能性もあるのがオークションですね。


フリマの代表格

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オークションの代表格がヤフオクだとしたら、フリマの代表格として今有名なのがメルカリですよね。当然家の不要品を販売していた時代に、このメルカリを利用したこともあります。その時は、カメラのレンズを売ったのですが、即完売してくれました。

その経験からフリマの良い所をあげるとすれば、出品が楽。ということが上げられると思います。あれだけ急速に浸透して行った経緯として、利用する人が使いやすいと言う事が絶対なのですが、使ってみると本当に楽でした。

カメラの知識が無く、高角度とかF値とか、よくわからん単語がカメラの業界ではあるのですが、そんなことを書かなくても、説明に沿って、スマホで写真を撮って、出品すれば5分もかからずに出品出来ます。

またメルカリというフリマの性質上、値段設定は自分で設定することが出来ます。小レイカでは売りたく無いなーということであれば、それ以上の値段を設定すれば、相場以下で売れることはないので、オークションと比べると、その点は安心出来ますよね。

ただ、フリマの難点をあげるとしたら、価格を自分で設定出来る反面売れない商品も当然出てくると言う事ですね。相場より明らかに高い商品だった場合、買い手がつかずに、全然売れないと言う事も当然出て来ます。また相場より安くても人気のない商品の場合も同様で、売れないことは全然あり得ます。

ちゃんこまの場合、カメラのレンズはすぐに6000円ほどで売れたのですが、それと同時に出品していたナイキのジャージ2点は全く売れませんでした。その後、値段を下げたり、商品説明文を長くしたりと、色々工夫したのですが、いいねがつくこともなく、全く売れてくれませんでした。自分で値段を設定するフリマの性質上、格安で買えると言う事はなかなか無いので、オークションに比べ少し売れづらいというのが、フリマ全般に言えるかもしれません。

参考記事:メルカリはせどりの仕入れ先として有能なのか?使ってみた感想。


オークションとフリマの比較

ここまで、オークションとフリマを使っていていい部分を主に書いていきました。ただこれだけでは、どっちで使った方がいいのか。利益率はどっちの方がいいんだ。と言う事はまだ明確じゃないですよね。ということで、ここからはオークションとフリマどっちの方がお得でオススメなのか?どっちの方が利益率として高いんだ?と言う事をお伝えしますね。

売れる日数はフリマに軍配

まず比較の一つ目として、売れる日数はフリマに軍配が上がると思います。というのは、カメラのレンズを出品したときには、20〜30分ぐらいで買い手がついてくれました。もちろんその時は相場とかが分からず、出品したので、かなり格安だったのも原因かもしれません。

ただ、オークションの場合、即決価格を決めれることは同じなんですが、基本的には20分とかで買い手がつくことはあり得ません。ただスマホで利用出来るメルカリは、すぐに購入することが出来るし、「手軽」という印象はフリマの方が強いので、売れる早さとしてはフリマの方が良いのかなと思いましたね。

売れやすさはオークションに軍配

売れやすさはどうしてもオークションサイトのヤフオクでした。やはり1円出品というオークションの性質は強く、ほとんどの商品が売れてくれるのがヤフオクです。一方フリマサイトのメルカリは、新着情報として人気が出なければ、なかなか売れてくれません。

他にも人気であったり、明らかに安くないと売れづらかったので、売れやすさはオークションかなと。またオークションでは、期日が決まっているので、値段が高く無かったとしても、その日には確実に落札されるのですが、フリマでは期日が決まっていないので、売れなければ一生売れないというのが、メルカリの性質です。この点はやっぱりオークションの方が強いかなという印象ですね。

利益率はオークションに軍配

メルカリとヤフオクに同じ商品を出品したことがあります。それがCanonのカメラだったのですが、メルカリに出して売れなかったら、オークションに出そうと言う事で、両方に出品してたんですね。

するとメルカリでは2万5000円で出していたのですが、2万円に出来ませんか?というメッセージの後は、買い手がつきませんでした。その後メルカリに見切りを付けてヤフオクに出品すると、24000円で見事落札されました。

このことからも、フリマとオークションでは、オークションの方が高く売れ、利益率が高いと言う事が分かるかなと思いますね。

手数料ではオークションに軍配

忘れがちなのが、この手数料ですね。メルカリでは商品が売れた場合は、出品者側に商品価格の10%が手数料として掛かって来ます。一方オークションでは8.64%が手数料としてヤフオクは掛かって来ます。

また、振込をお願いするときにメルカリの場合は、1万円以下では振込手数料として210円掛かってきます。更に、振込日時の指定があるので、メルカリではすぐに入金される訳ではありません。ヤフオクの場合は、そのまんま落札者が入金してくれるので、振込手数料は関係ない場合がほとんどで、すぐに入金されるのが大きな違いです。。

オークションで出品するには498円の月額料金が掛かってくるのですが、すぐに入金される点や、振込時の手数料などを考慮すると、手数料全般でもヤフオクの方に軍配かと。


まとめ

  • 売れた日数はフリマに軍配
  • 売りやすさはオークションに軍配
  • 利益率はオークションに軍配
  • 手数料はオークションに軍配

という結論でした。また今回は不要品販売と言う事で、利用することを前提としていたので、不要品販売で一番大事なのは、しっかりと売り切ることですよね。また、1円で出品したとしても、ほとんどの場合は、相場通りに値上がりしてくれるので、1円で出品したからといって、特別損をしたと言う事は無かったです。

であれば、相場をいちいち確認しなくていいオークションの方が便利だし、確実に売れてくれる可能性が高いので、不要品販売をする際にはオークションサイトを利用した方がオススメなのかと思いますね。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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