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パニック障害と鬱病を発症して勤めていた会社を退職せざるを得なかった


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

ボクの会社もよほどひどかった。だけど、パニック障害を発症したり、うつ病になってしまった方は、幸いにもいませんでした。

ただ、「パニック障害とうつ病」その両方を発症して、会社を辞めざるを得なかった。

そんな状態になってしまった方から、本当に多くのメッセージを頂きます。

ボクは体験したことがないから分からないけれど、マジでつらいと思う。

(電話のときや訪問先で尋常じゃないぐらい汗をかいたけど、コレは軽症だったのでしょうか)

それでも今現在無料でプレゼントしているボクの副業からの成功の軌跡を読んだ感想として「再就職以外にも道はあるんだと知れた」と別の生き方を見つけ出したWさんのメッセージ、それに合わせた、3人のメッセージを紹介しておきます。

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Wさん

■「僕の辞書から就職が消えた日」を見た感想

現在、以前勤めていた会社でパニック障害と鬱病を発症してしまい、退職をしました。

症状が落ち着いてきたので転職活動をと考えていましたが、今回読ませていただき、再就職という道以外にも選択肢があるのだと気づくことができました。

もちろんそんな甘い道ではないとも思いますが、本気で視野に入れて考えていける希望を頂けました。ありがとうございます。

Sさん

■「僕の辞書から就職が消えた日」を見た感想

とても苦労なさったと思います。
私も貧乏で育ってますので、境遇は少し違いますがよく分かります。

本当に今の仕事を辞めて、家族と暮らす時間を増やしたいと思い一日で全て読んでしまいました。

貴重なお話ありがとうございます。

私も実践してみます。

Uさん

■「僕の辞書から就職が消えた日」を見た感想
何よりも、チャレンジすること、自分のうまくいくイメージだけを信じる能力が大切であることを再度感じました。

チャレンジしないと失敗はないですが、失敗は前進するためのヒントであること。

やった人にしかわからないヒントが本に含まれていたので、もっと自分を信じていこう。と感じました。

できない理由はたくさんあるけど、全てできる理由を考えて行動して行きます。

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お三方素敵なメッセージをありがとうございます。

パニック障害にうつ病、対人恐怖症。

社会に出る前は何ともなかったのに、社会人として仕事を始めプレッシャーを感じ、発症したという方を、ボクは本当にネットを介してみて来ました。

ボクはパニック障害やうつになるぐらいなら、全然仕事なんてガンバらなくったっていいと思っています。

今回パニック障害と鬱病との併発してしまったWさんもおっしゃっていますが、「再就職先を探していた」と言っています。

つまり、パニック障害になろうが、精神的な病気を患おうが、会社はどこも本気に、面倒を見てくれないというのが、現実なんだと思います。

会社のために身を粉にして働いて、身を粉にしたからこそ、精神的に病気を患ったのに面倒を見ない。

それっておかしくないですか?

でもそれが今の世の中では当たり前に起こっています。

病気を患ったり、パニック障害を引き起こしたりしても「それは当の本人が弱いだけだ」

そう言われて、病気を看病しながら、また別の会社を探さざるを得ないのが、今の被害者の状況です。

そんな会社のために頑張るってなんでだろうか。って思う

だからボクは会社の固執することなく「給料を受け取る場所」と割り切って考えた方がいい場所なんだと思います。

あくまで会社と自分とをきちんと分けて、課題を分離すると言うか、依存しない。

だってどんな状況になっても面倒を見てくれる訳じゃないから、コチラ側が上手く利用したって言い訳ですよね。

そうやって精神的な病気やパニック障害なんかから、自分を守ってあげる、体を守ってあげる。

そんなことが必要なんだと思います。だから会社と自分とを分ける必要があるなって。

さらにいえば、会社ってお荷物ならすぐに切り捨てます。

精神的な病気を患ったり、障害を抱えてしまったら、すぐに捨てます。

そんな会社は冷たい物じゃない。

そういう思う方がいるのであれば、今回メッセージをくれたWさんの様に再就職先を探す必要はなく「病気が治るまで、会社は待ってるからな」っていうのが普通な話。

イヤ、病気やパニック障害を患う前に、「お前大丈夫か?休んでいいぞ」と声をかけてくれるのが普通な話。

でもそれをしなかったから、会社を退職して、再就職先を探しているわけです。

だからお荷物になったら、どうにかして退職を願うのが、会社という物です。

そうなったときのために、副業を始めておくことは、いい選択肢だと思います。

別に会社に依存すること、勤め上げることだけが、「生きる」という中の選択肢ではありませんし、会社に雇われなくても、個人で稼げれば、雇われる必要なんてどこにもない。

仮に副業をし個人で稼げていれば、退職なんて怖くも何ともないし、何かの不祥事に耐えることが出来る。

それこそ、パニック障害や精神的な病気になる前に、自分をストップして、会社かの命令を断る勇気さえ預けてくれるようになります。

現にボクはこの副業から、独立を果たしたうちの1人です。

そして、いかにして会社に雇われずに生きれるようになったのかの軌跡をかいたのが、今プレゼントしている書籍というわけでした。

別につらかったら逃げたっていいと思います。

面倒を見てくれない存在のために頑張る必要なんてないと思います。

結局病気を患い、退職して、治療するのは自分ですし、そのときに会社が寄り添ってくれているのかは、怪しい限りです。

人生の道は1つじゃない。

そんなことを書籍の中で伝えられたからこそ、お三方からもこんなメッセージを頂けたのかと思います。

お三方素敵な感想をありがとうございました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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