Amazonランキング1位本を無料プレゼント!

せどりの濃密リストを獲得する3つの裏ノウハウとは?これを満たしてないならリストの意味が無い


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

せどりをするときにリストがあったら便利だなって思う方もいるかと思います。リストとは、売れている商品や利益のある商品をあらかじめピックアップしておいて、その商品をネットや店舗から仕入れるという手法ですね。

実際の所、リストが使えるのか、使えないのか。そしてそのリストはどうやって調べて集めるのか。の部分についてご説明して行きます。

せどりでのリストは使えるのか。

リストがあれば、余計なリサーチをする必要も無く、ピンポイントに仕入れが出来る。またネットでも楽々仕入れが出来るなんて言う風に以前は思っていました。

ちゃんこまが調べた、リストの取り方は後々ご説明しますが、以前はアマゾンや、無料レポート、過去に売れた商品等から色々とリストを取っていました。そんな経験から、正直リストは意味ないな。というのが本音の所です。

というのは、リストっていうのは基本的に売れている商品から、引っ張ってきますよね。少し相場を調べるのに時間が掛かります。モノレートでみて、しっかり売れている商品でないと、赤字になってしまいますから。

で、ここまではいいんです。目星をつけた商品を仕入れる為にリサーチを行なった段階で、その商品が見つからないと言う事が往々にしてあります。数々のネットショップで調べていたのですが、なかなか見つからないというのリストせどりの現状ですね。

そしてもう一つの問題点が、仮に見つかったとしても、その商品が利益のある商品かどうかは分からないという点です。いやいや、利益のある商品だから、リストにしたんだろって言う風に思うかもしれませんが、そうではありません。

お店や、ネットなどで、いくらで売れられ居るのか。という仕入れ値が分からない限り、いくらで売れていると言う事が分かっても関係ないですよね。例えば、8000円で売れる商品を見つけたとします。そこからネットで調べてみて、在庫があったと。ただ、その値段が7800円とかでは、仕入れが出来ないですよね。

時間をかけてリストを作っても、こういった事を往々にしてあるので、リストという意味をしっかりと考えて取り組まないと時間を余分にしてしまいます。ちゃんこまは、ちょっとアホだったので、結構な時間を使いました。

つまり、

  • 在庫がない
  • 仕入れ値を計算出来ない

ということが、せどりでリストを取る意味が無いという本音なんですね。

ただ、やっぱりリストで仕入れたいし、時間を効率的に使いたいと思う人も居ると思います。逆にこの2つをしっかりとクリア出来れば、リストせどりをすることは全然出来ますので、次からちゃんこまがやって来た、効果的なリストを集める方法をご紹介します。

無料レポート

一つ目のリストを取る手法ですが、無料レポートになります。無料レポートとは、メルぞうやxamといったサイトに掲載している、電子書籍を見れる物になります。この無料レポートでは、稼いだ方法やノウハウが乗っているのですが、その中に仕入れた商品例というものを掲載している人も居ますね。

もちろんちゃんこまも無料レポートを掲載しています。

スクリーンショット_2016-07-17_16_52_27

過去新着ランキング2位に乗った事もありますし、

新着ランキング5位と7位両方乗った事もあります。

スクリーンショット_2016-08-02_14_23_47

こういったレポートのなかに、仕入れた商品というのを実例を持って紹介しています。このブログでも紹介していますので、是非見てみて下さい。

なぜ無料レポートの商品例がいいリストなのかというと、実際にその値段で売られているから。という事が一番の理由ですね。昔やっていた失敗例は、アマゾンから売れている商品を見つけてくるという方法だったのですが、アマゾンでいい利益のある商品だと思って、リストに加えても、実店舗では、同じぐらいの金額と言う事が、なかなか多くありました。

例えば、先ほど上げた様に、5000円で売れるなら、4800円とか、4000円で売れるなら逆に5000円と、店舗の方が高い事も。

こういった事から、リスト取りは意味を成さないと上記でお伝えしたのですが、実際に売れた商品であれば、その値段で確実に売って居る事になります。であれば、その値段で仕入れる事で、確実に利益が生まれるリストとなるので、仕入れ値を割り出しやすいんですね。

なので、こういった無料レポートがいいリストを取るときに使える手段になります。

過去売った商品

これもせどりをするときのリスト取りで、有効的なノウハウです。過去売った商品であれば、確実に利益の出る商品と分かっていますよね。また、利益が出ていると言う事は、仕入れ値と売値のバランスもいい事が分かります。

過去売った商品を再度仕入れ、売れると言う事は、目利き力を養うことにもなりますし、一回仕入れているので、見分けも簡単にする事が出来ますね。

仕入れも簡単に出来て、確実に売れ、利益も出ると分かっている。そういった過去の商品は確実にリストに加えておきましょう。在庫がない、仕入れ値が分からない、と言ったリスト取りのデメリットを一番補っているのが、このやり方になると思います。

ただ、唯一の注意点は、相場が崩れる心配があると言う事ですね。私も何度かありますが、8000円ほどで以前CDを売っていて、2000円前後で仕入れていたので、利益率は60%ほどある美味しい商品がありました。

別の日に仕入れに行ったときに、同じ商品を見つけて、そのまま仕入れようと思ったのですが、万が一と思い、リサーチをしてみると、相場がかなり崩れ、4000円台に下がっていたんですね。これはちょっと危ないなと思い、仕入れるのをやめました。

過去に売った商品全てに、すがるのは、急な相場の崩れがあるので、危険ですが、効率がいい事この上ない手法なので、前の商品は覚える様にしたほうがいいと思います。

モノレートから調べる

通常リストを取るときは、アマゾンから調べると思います。アマゾンでジャンルや価格帯を絞って、そこからアマゾンの在庫が無い商品を見つけるみたいな。私もやっていたのですが、その商品の過去の相場を見る事が、アマゾンサイトのみだと出来ないんですね。

グーグルクロームの拡張機能を付けて、調べてはいたのですが、いちいちアマゾンに行って確認するのが面倒くさかったです。そこで、結局アマゾンで見つけても、モノレートで相場や売れ筋を最終的に確認するんだったら、最初からモノレートで確認した方が早いだろ。ということでモノレートから確認し始めました。

するとこっちの方が圧倒的に便利で、当たり前ですが、一発でその商品の相場や売れ筋を見る事が出来ます。経験則ではありますが、アマゾンで見るより、モノレートに言って直接見た方が圧倒的に効率的なので、こちらの方をおすすめします。

ただ、やはりデメリットがあって、モノレートでみつけるのは、他の人の商品例や自分が過去売った商品とは違って、上記の2つの用件を満たしてないです。つまりリストを取ったとしても、在庫があるのか、仕入れ値が安いのか、この2点を確認出来ません。数をこなせば、2つを満たす商品があることもありますが、やはり時間が掛かる作業になるでしょう。

まとめ

リスト取りで大切な2つの用件

  • 在庫がある事
  • 仕入れ値まで把握している事

これを満たしていないと、リストという意味ではない。

満たすリストの取得方法

  • 他の人の売った商品
  • 自分が過去売った商品

がメインになってくる。

せどりの仕入れ方には主に2つあると思っています。売れている商品から探すか、目の前にある商品から利益のある商品を見つけるのか。この2つ以外ありません。いいリストを作れるのなら、問題ありませんが、そうではない場合、目の前の中から、利益のある商品をいかに見つけるのか、ということを模索した方が、結果を出すには早いかなというのが、個人的な感想です。

どちらを進めるつもりはないですが、あなたに合う手法で取り組んでみるのが一番いいと思います。

P.S.

1000円が9800円に変わる仕入れ先、業界の約6倍以上の利益額を稼ぐ超高利益せどりのノウハウ、副業開始わずか2ヶ月で会社からの給料を超えたノウハウを伝えるメルマガを発行しています。

今だけAmazonランキング1位獲得、価格1000円の本が特典として、もれなくもらえます。

タダで見れるので、お気軽にご登録下さい。

メルマガ登録はこちら。極秘の超高利益せどりノウハウ本のプレゼント付き

Amazonランキング1位本を今だけ無料プレゼント!

当ブログに始めて訪れた方にオススメ記事

運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

⇨詳しいプロフィールはこちら

シェアする

フォローする