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気をつけろ!せどりでリピート戦略をするときに赤字にならない秘策とは!?


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

せどりの手法の中にリピート戦略というのがありますよね。以前仕入れた商品で利益の有る商品を何度も仕入れるという手法ですね。このリピート戦略をとる為にリストを作ったりする人もいるぐらいです。尚かつ一回売った商品なので、安心して仕入れることができますよね。また、安定的に仕入れることが出来れば、これほど安心出来る戦略は有りませんね。

しかしこのリピート戦略、でちゃんこまが過去痛い目を見たときの話をご紹介致します。


リストが無くてもリピート戦略仕入れ

そもそもちゃんこまは、リピート戦略をせどりに活用していませんでした。特にリストを作ったりとか、何度も仕入れて商品を販売することも、していません。ただ、私の特技と言いますか、結構記憶力が良い方なんですね。

記憶力が良いと、以前売ったり仕入れたりした商品を覚えています。当然始めたばかりの頃は、売れたのがうれしくて、妙に覚えているもんですよね。だから特別にリピート戦略の為に何かをしているという訳ではないのですが、そのときも目の前に以前仕入れたDVDがあったんですね。

前に仕入れたときには、750円で3000円弱で売れて行ったので、利益率で言えば50%以上を超えるなかなか良い商品だと思います。しかも仕入れ値が安いので、美味しいぞと思い、再度モノレートで確認。1ヶ月か2ヶ月前に売っていたのですが、ここ最近でも3000円弱で売れていることがわかりました。

であれば問題ないと思い、その時も仕入れました。んで出品して、売れるのを待っていたんです。ただ、いくら待てど暮らせど、売れない。痺れを切らして、値下げして、また待つ。そんなことを何回も繰り返していました。ただ売れない。


出品者が倍以上増えている!?

再度モノレートを見てみると、出品者が倍増していることに気がつきました。全国展開している店舗で仕入れたので、その商品は全国で750円で売られているからなのか、みんな出品していたんですね。結局、最安値を2ヶ月ぐらい更新し続けました。750円で仕入れて、売れたのが980円とかでしたね。手数料とかを計算すると、若干赤字じゃないかな。そんなリピート戦略の痛手でした。

仮にせどりでのリピート戦略を取るのであれば、売る間隔や頻度を計算しないと行けないかもしれません。なんこもなんこも売れば、当然商品の相場は落ちて行きます。出品者が多くなれば、当然その値下げ競争も加速しますし。良い部分もあるし、気をつけなければ行けない部分もリピート戦略ではあるということですね。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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