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せどりすとにこういう使い方が!?時間短縮の小技集3選


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

せどりをしていて、使うツールというのがiPhoneであれば、せどりすと。Androidであればせどろいどだと思います。ちゃんこまが初心者の頃、ビームや有料ツールを使う事は資金的に厳しかったので、無料のツールだけで済ましていました。

せどりすとのピンぼけ

んで、せどりすとを使うときに、あれって、カメラでバーコードを読み込むじゃないですか。ただ、リサーチしようとして、カメラをかざすとピントが全然違う方に行っているって言う事ありますよね。

まだまだ初心者の頃だったので、目利きも出来なかったですし、どれが良い商品なのか目星がつかなくて、手当たり次第リサーチしていた時で、ピンぼけが仕入れの時間をかなりロスしていました。

商品を持って、少しiPhoneを下に向けただけで、すぐに遠くの方にピントが合うので、いちいち商品をかざしたり、遠ざけたりしないと行けないし、それをすると、店員さんも怪しむしって。

せどりすとを使っているとそんな経験ないですか?それがめちゃくちゃ嫌だったんですね。そんで思いつきました。解決法を!

ちょっとした小技なんですが、商品をリサーチするときに、iPhoneのカメラの部分を足に当てておくんですね。そしてカメラでバーコードを読み込ませるときにだけ、商品にかざすんです。そうすると、カメラが暗い場面から、いきなりバーコードを読み込む状態になるので、ピンぼけが無くなるんですね。

読み込む前にこんな風にしておくと、すぐに読み込んでくれるので、かなり時間短縮になります。あとは、棚とか近くの商品に常にピントを当てておくという方法ですね。おそらく普通にカメラ機能をオンにしておくと、床にピントが当たっているんで、近くの商品をかざすときに、ピンぼけして時間が掛かると言う事だと思うんです。

それを近くの物とか、棚とかに当てておく事で、すぐにバーコードを読み取ってくれる様になって時間短縮につながります。

読み込みが遅い

後もう一つ、小技を紹介すると、なかなかバーコードを読み込まないときってありません?あれってめちゃくちゃイライラするんですよね。ピントは合ってるし、バーコードは切れてないのに、全く読み込まないみたいな。

そんなときに商品とiPhoneを揺らすと、結構読み込んでくれるのが早くなる様な気がします。後は、商品を逆さまにしてみたり、斜めから当ててみると、正面からカメラに写しても読み込まないというときは、結構読み込んでくれたりするので、せどりすとを使っている方で、そう言う時間が嫌な方は是非、試してみて下さい。

せどりすと|初心者が一発で分かるせどりすとの使い方。

ベーシックなせどりすとの使い方から、応用した上級者までの使い方はこちらの記事に詳しく書いているので、是非参考にしてみて下さい。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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