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サラリーマンのとき、週末が過ぎ去るのが憂鬱で仕方なかった。


期間限定で無料プレゼント中のAmazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

土日休日という週末を隔てた週初め。

ぼくはサラリーマン時代、これがキライで憂鬱仕方なかったです。

ぼくの場合は、土日出勤だったので、一般の週末日ではなく、月曜日か水曜日が定休日でしたが、休みの前日になり週末が迫るに当たって、21時を回る頃には、次の日の休みによって全てが解放される高揚感がありました。

休みの日こそ、早く過ぎ去る週末

ただ、アインシュタインの特殊相対性理論で有名な「時間は誰しもに平等ではない」

ということを休みの週末には、味わう結果となるのが通例でした。

時間とは、好きな人といるときは一瞬だが、空気イスに座っているときは永遠に感じる。

時間は平等に流れているのではなく、感じる人によって遅くも早くもなる。

アインシュタインのこの言葉通り、休みの日の週末は刻々と早く時間が過ぎて行く感覚。

ぐっすり寝たと思ったら、食事をとって、友人と合流し1時間も2時間も話せば、もう日が暮れ、次の日には憂鬱な仕事へ。

週末はすぐさま過ぎ去って行くものでした。

ぼくは数々の仕事を転職しましたが、ほとんどの仕事で、週1日の休みだったので、2連休という言葉は、合って無いようなものでした。

休みの日の前日の高揚感はこのときにはもう薄れ、「次の日からまた6連勤か」という憂鬱な波がゾクゾクと押し寄せてくる。

憂鬱な雑念が押し寄せてきたならもうその休日のわずかな残りの週末は、全く楽しめるものではなく、「明日からも仕事かぁ」とため息まじりで、友人たちと話すことしかありませんでした。

不思議なもので一度、憂鬱な次の日からの「6連勤」を考え始めると、まだ数時間ある週末もそのことしか出てこなくなります。

まだ19時ぐらいで、休日としての週末はまだ4時間ほど残っているのに、次の日の労働へ向けての準備(心、体の)を含めると、もう既に休日は終わっているように思えました。

わずか24時間前の、「週末前」の自分はあれほど高揚感に溢れていたのに、「出勤前」の自分はこれほど絶望感に溢れている。

たった1日で、これほど自分の心境に変化があること自体、不甲斐なかったし、「イヤだ」と憂鬱に思う自分自身がイヤで仕方ありませんでした。

だから、土日休日を隔てた週末が終わる、週始めが一番キライな日でした。

今を楽しんでいる人が「輝いている大人」だと思った

どうせ大人になるなら、

「今の仕事めちゃくちゃ楽しい」

「大人ってもの凄い楽しいぞ」

そうやって言える大人がぼくはかっこいい大人だと思います。

でもどうやら、「今を楽しんでいる大人」が今の時代、本当に少ないように思います。

以前アメトーークの先生になりたかった芸人で、ケンドーコバヤシが高校生に向かって「大人ってめちゃくちゃ楽しいから」

そう言っている姿が、もの凄くカッコイイ大人に見えました。

ぼくには本当に楽しんでいるような気がして、そして楽しんでいることが輝いている気がして。

おそらくそんな大人のものとで育った子供は、「早く大人になりたい」と、大人への憧れを抱いたでしょう。

でも、あの時のぼくは、「ぼくになりたい子供」は皆無だったと思います。

全く楽しめていない、憂鬱そうな自分という大人へ憧れる子供はいない。

だから、「明日から仕事かぁ」なんて言う自分も嫌いだったし、今を満面の笑みで楽しめていない自分が嫌いでした。

もちろん、憂鬱な仕事前の週末日ももちろん。

独立して得た「フラットな状態」

そんな今はどうか。

巷のネットビジネスの世界では、一種のアピール合戦。

大金を見せびらかせて、クルージングに乗って、豪遊した姿を見せて俺の生活羨ましいでしょ?

そんな見せ方が、一般的なやり方です。

ぼくはこれに対して、良くも悪くも思いません。

1つのマーケティング戦略なので、好きにやったら良いと思っているし。

それに釣られて、慕う人もそれはそれでしょう。

それに比べて、独立したといっても、ぼくは至って地味。

マンガを読みふけることだったり、小説や読書をしたり、深夜まで友人と喋っているだけ。

特に豪遊したり、見せびらかせたりすることは出来ないぐらい質素な生き方です。笑

マンガで言えば、最近の2日間で、トリコを全巻読んだぐらい。

(近々感想を上げようかと考察中)

でもぼくは、最高に楽しい大人の生活を送れていると思っています。

電車に乗らなくなっただけで、憂鬱な気分やストレスは大分軽減されたし、好きなラーメンが
時間や人のストップ無しに食べられることも出来るし。

(10月1日に天下一品に行けなかったのは、最大の不覚です)

また、休日と平日、週末という垣根はないので、「次の日の仕事が憂鬱」という気持ちが無くなったのが、一番の違いでした。

独立したら「全て自由だよ」なんて言うつもりはなくって、あくまで「フラットな状態」

仕事だからとか、休みだからとかっていう垣根はなく、毎日が仕事のようで毎日が休みのよう。

そう言う意味でフラット。

仕事といっても、「セブンのコーヒーはスゴいなぁ」と自然に考えてしまうだけで、特に「心にスーツ」を着ている状態ではない。

遊びが仕事で、仕事が遊び。

そんな両者が混じり合ったフラットな状態です。

(遊んでいる最中にもメールの返信したりしますし。きちんとした返信が必要だと思ったら、
家に帰ってパソコンで打ちます)

でもそんな感覚が、週末、休日の自分と仕事の自分を分ける必要が無くなった、いわゆる「素の自分」なので、どこも気負いをしていないし、憂鬱気分もない。

だから、今がもの凄いノンストレスで楽しいって思えるようになりました。

これで少しは、ぼくが子供のときに描いていた「カッコイイ」大人に近づけたかな?って思っています。

もっともっと年老いても、「大人って最高だよ。」

そう言えるカッコイイ大人へ。

毎日を楽しみながら成長して行きたいなって思っています。

ではでは。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※直近の月収+他ASPにて数万)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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