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【嫌な仕事は続けるな】嫌々やっていた仕事を退職したら成功出来た実話。


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

今現在、嫌な仕事を退職せずにずっとサラリーマンを過ごしている人が大半の世の中。

この不況の中、「仕事があるだけで恵まれている状況であって、退職して成功する訳なんてない。」

「転職先では、給料は必ず下がって良い待遇をもらえる事なんてあり得ない。」

「自分の好きな仕事に勤めている人なんて限られたごく一部の人間だけ。」

「天職と言われる仕事についている人なんてほとんどいない」

そう思っている人が大半だと思います。

僕も今までいろんなサラリーマン時代を過ごして来ました。

無料でお渡ししている電子書籍で、お伝えしているので、僕が大学を中退したと言う事を知っている人は知っていると思います。

大学を中退してから、始めて就職したのが不動産屋の営業部でした。

お客さんにアポイントを取って、不動産を仲介するというよくある街の不動産です。

そこで始めて社会人と言う鮮烈を受けました。

大学の頃なんて、朝起きるのが昼過ぎで良かったのに対し、当たり前に6時起きを命ぜられ、就業時間も夜の9時から10時の12時間と言う労働時間。

月曜日の朝には営業会議と言う名の反省会が控えているので、毎週月曜日には5時起きの日々。

いち早く帰って来たとしても、ご飯を食べ、風呂に入れば、寝れる時間は6時間半しかありませんでした。全く自分に費やす時間が0で6時間前後の睡眠でした。

また朝7時頃に電車に乗ると、あふれんばかりの人人人。

人格や個性なんて失われた様に、形だけ人間と分かるだけで、電車に押し込められて、本当の目的地ではない目的地らしき場所に向かう電車。

そのおじさんの生きる目標は、朝の電車の座席を見つけるため何じゃないかと思えるぐらい、空席を見つけると、我先にと人並みをかき分けて座ろうとするおじさん。

眉毛と眉毛が繋がるぐらい朝から眉間にしわを寄せたおばさん。

今後目が開かないんじゃないか、と勘違いするぐらい電車内で深い眠りにつくお兄さん。

「この人たちの楽しみって何なんだろう」

社会人1年生の当時の僕には、それが疑問で仕方ありませんでした。

学生のときには想いもしなかった、想像を絶する世界が朝の通勤電車という時間には存在したのをそのとき気付かされました。

多少のカルチャーショックを感じつつ、僕も人生の目的地ではない、目的地に行く為にその電車に乗り込む日々が始まったんですが、人にもまれて、足が地面から浮いた事は一度や二度だけじゃありません。

またあるときには、乗り物酔いなんてほとんどしなかった僕が、人の多さによってしまって会社に行くまでに途中下車をして、トイレで吐いた事もありました。

遅刻して会社に行くと、当然の様に怒号に包まれ、「社会人失格」というレッテルを貼られる日々。

電車が遅延等をした時は、本当に嬉しかったのを覚えています。

(遅延を喜ぶって相当な事とその時は気付きもしませんでした)

正式に遅刻出来る。

遅れても怒号にさらされる事は無い。

遅刻したのは俺のせいじゃない。

そうやって正当化出来るので。

そんな慣れない習慣が続き、就職する前と後では体重も10キロぐらい痩せて行きました。

そして一番辛いのが朝の時間でした。

自分の布団だけ重力が何十倍に増えたかと勘違いするぐらい重い体。

全力で「行きたく無い」と否定する体を引き摺り下ろし、全身に冷たいシャワーを浴びて、拷問をかせるかの様に無理矢理体を起こしていました。

また不動産の仕事の内容も、常に知らないお客さんに対して、電話でアポイントを取り付けなければ行けないので、マニュアルもない中ひっきりなしに電話をかける日々。

「要らないから」

「もう電話掛けてこないで」

「死ね。いらねぇって言ってんだろ。」

なんて罵詈雑言を浴びせられる事も何度もありました。

不動産での仕事はそれが毎日の様に続き、当然仕事が嫌になって来て、だんだんと続ける事が憂鬱で仕方なくなって来ていました。

「自分には能力がないんじゃないんだろうか」

「社会人には向いていないのではないか」

「営業として人と接するのが怖い」

朝の満員電車で、隣のおじさんと密着しながら1時間以上掛かる通勤時に、何度頭を駆け巡ったか分かりません。

「もう働くのは嫌だ」

「自分の好きな事で生きて行きたい」

「社会人になって自分が死んで行くのなら、死んだ方がマシだ」

「好きでもない仕事をこのままずっと続けて行くんだろうか」

「精神面がどんどんすり減って行く事が給料をもらうと言う事なんだろうか」

「生きるために仕事をしているはずが、仕事をする為に生きている今の人生」

楽しくも無い、嫌々やっている仕事を退職する事無く、この先成功する事が出来るんだろうか?

そう思ってサラリーマン時代を過ごしていました。

そんなある時、意を決してその時のサラリーマンと言う仕事を退職する事にしました。

仕事を退職すれば大体の人は

「無職だ」

「今後成功する事は無い」

「嫌な事に向き合えないメンタルの弱い人間だ」

と思い、蔑んだ目で仕事を退職した人間を見るでしょう。

おそらく仕事を退職した会社に勤めていた人間は、僕の事をそう思っていた事でしょう。

でもそんな評価とは裏腹に、サラリーマン時代の給料よりも稼ぎだし、嫌な上司にガミガミ言われる事なく、仕事をする環境を手にし、満員電車に乗る必要も無く、好きな場所で仕事をするという、世間一般の常識とはかけ離れたライフスタイルで過ごす様になりました。

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仕事を退職して、自分で取り組んだネットでのビジネスから、2ヶ月目から231032円の振込があり、作業量を半分ほどに減らした3ヶ月目でも198978円の振込がありました。

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実績の一部になりますが、その後も下降する事無く、月収で30万円を超える収入を獲得する事が出来ています。

サラリーマンでの仕事を退職する前の給料が20万円ちょうどだったので、給料面でも成功している分類だと思いますし、全てパソコン1台で稼いでいる金額です。

電車に乗らなくても良い。

新規開拓の営業をしなくても良い。

月のノルマに追われる事は無い。

朝の憂鬱にさらされる事が無い。

という、精神面の成功もあるライフスタイルで現在生活しています。

そんな今、間違い無く言える事は「嫌な仕事を続けていても成功する事は絶対にない」と言う事。

間違いなく不動産という嫌な仕事をそのまま続けていても、成功する事は間違いなく無かったでしょう。

確かに仕事上で管理職について、不動産屋として成功していた可能性はあるでしょう。

でも今のようなライフスタイルを送る事は、あり得ない事ですし、更に管理職の仕事が増えて行き、退職出来るような環境ではなくなっていたはず。

また社会人という生活を続けることで、美味しい物を美味しいと思う気持ち、面白い事が面白いと思える感性すらも、削ぎ落とされていた事と思います。

僕が一番伝えたいのは、退職する=成功出来ないと言う事ではないと言う事。

冒頭で伝えた様に、社会人に身も心も染まっている人は、退職する=成功とは遠のく。

という考えがいわゆる普通の人の考えです。

でも、嫌な仕事を退職せずに続けていても、「嫌い」と言う感情を消す事は出来ないし、嫌いな仕事で成功出来るはずは無い。

でね。

退職するからと言って成功出来ない人間と言う事が確定すると言う事でもありません。

実際にユニクロの社長である柳内正さんなんかは、かなりの仕事を退職していますが、今では大企業の社長としてかなりの成功を収めています。

退職=ネガティブな物

と言う感覚時代、古い時代の考え方でありますが、

退職=新しい自分の可能性を見つける

と言う事なので、全然成功出来ない人間と言う事では全くありません。

嫌な仕事であれば退職しちゃっていいんです。

それで成功出来なくなる訳じゃなりませんから。

何度も言う様に、好きじゃない仕事で成功なんて出来ませんから。

逃げても良いし、自分の本心に従っていい。

そんな事が、退職してから成功するまでに至った僕がお伝えしたい事ですね。

「本当は何をしたかったのか」

「自分の好きな物は何だろう」

「退職して成功する為にはどうしたらいいんだろう」

それを考える方が、今の仕事を続けるよりも遥かに大切だし、成功する為には全然大切なことだと思います。

P.S.

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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