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ブックオフでスキャナー検索している人は何をしている?せどりって何?


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

先日ちょっと面白い質問を頂いたので、その質問に答えて行きますね。「せどりって言葉を始めて知って、ちゃんこまさんのメルマガを行動しているんですが、ブックオフに行くとスキャナーの様な物で、ピっピっって読み込んでいる人がいたのですが、あれって何ですか?」と言う質問を頂きました。

スキャナーって何に使うの?って初心者の方は思いますよね。そもそもせどりって何だろう?って思っている人もいるのかも。今回はこちらの質問に関してお答えして行きますね。

せどりって?

そもそもせどりって何?って感じている人は、せどりって何?3分で分かるせどり入門と言う記事に細かく書いてあるので、一度見てみて下さい。

簡単に言うと、ブックオフなどの実店舗やネットから、買って来て、同じネット内で売る事で利益を取る転売業の事をせどりって言いますね。で、スキャナーが無い時代は、裏面にあるバーコードを見て、転売出来るか、出来ないかを判断していたので、「背取り」から「せどり」という単語が来たって言う風に言われているらしいです。

ま、そんな語源はどうでも良いので、質問に答えて行きますね。ブックオフでスキャナーを通して何かをしている人が居たんですが、あれはなに?と言う事なんですけど、それもせどりの一種です。

せどりのリサーチ法

と言うのは、ブックオフなどの実店舗でせどりする場合、2つのリサーチ法法があるんですね。カメラで読み込む方法と、スキャナーで読み込むと言う方法です。

カメラで読み込む方法と、スキャナーで読み込むのの何が違うの?っということですが、読み込む速度が全然違うんですね。だからブックオフで見た人はスキャナーを使っていたと言う事なんです。

スキャナーではなく、カメラで読み込む為には、ピントを合わせる必要があったり、カメラではなかなか読み込まなかったりするので、調べるのに結構時間が掛かったりします。ただ、スキャナーを使いせどりしていると、一発で読み込んでくれるし、ピントを合わせる必要も無いので、効率的に調べる事が出来るって言う事なんです。

まあ、スキャナーとカメラ、どちらにしても、ブックオフに置いてある値段と、アマゾンとかのネットでの値段、どちらが高いのかを調べてみるのは同じです。ただスキャナーの方が効率がいいと言う事だけの違いですね。

スキャナーの事に関しては、僕も使っていた経験もありますし、詳しく書いた「せどりでバーコードリーダーを導入するか否か。経験から分かった考察4選!」という記事があるので、興味があれば見てみて下さい。どれくらい早くリサーチ出来るのかも書いています。

ブックオフなどでスキャナーを使っている人は、せどりをしている人で、なんでスキャナーを使うのかと言えば、早くリサーチ出来てより多くの商品を仕入れる事が出来るから。と言うのが答えですね。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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