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オークファン会員になる必要はあるのか?利用者が使っている機能は2つだけ。そんな機能と2ヶ月で解約した理由


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

転売やせどりというビジネスを始める以前は、不要品販売をしていた経験があります。このブログでも何度か紹介しましたが、その頃の経験からオークファンの会員になっていました。ヤフオクを活用する上で、相場を見極めたり、売れ筋を調べたりと、色々な機能がプレミアム会員だけ、使用出来る様になっているサイトですね。

これからヤフオクをやる際には、入るだけの価値があるのか。どんな機能があるのか。実際に使っていた経験を元に記載して行きたいと思います。


オークファン会員になったきっかけ

ちゃんこまはせどりを始める一番始めに家にある要らない物を売っていたのが、転売のきっかけでした。そのときには、オークファンという存在は知っていたのですが、特に使うこともなく、全て「売れたら良いや」という感覚だったので、1円出品で販売していました。このときは全然オークファンは使っても居ないし、見てもいなかったですね。

そんなことを続けていた後に、家の中のいらない物がなくなって来たので、転売する必要が出て来ました。せどりや転売の本質ですが、安く仕入れ、高く売る必要が出て来たので、商品や物の相場を知る必要がありますよね。今では近々の情報ならヤフオクで見れる様になっているのですが、当時は、過去の落札相場が全く分からなかったので、オークファン会員になる必要が合ったんですね。そこからオークファン会員になりました。


オークファンの良く使っていた機能

転売というフェーズに入ってからは、ヤフオクでの相場を調べて、過去高く売れている商品を見つけ、新たにヤフオクで出品されていないか。と言う事を調べていました。普通のオークファン会員では、1ヶ月間とかそこらの情報しか見れないのですが、オークファン有料会員では過去の10年間分さかのぼって調べることが出来ます。

オークファンの会員になると、色々な機能が使える様になりますよね。この相場を調べるという機能以外に使っていた機能は、予約入札ですね。これは予約すれば、その設定した金額で、入札してくれるという機能です。

正直この2つの機能しか使っていなかったです。だって相場を調べて、入札すれば、それだけで粗利が取れるので、その他の機能は特に必要なかったんですね。オークファン会員になるかどうかというのは、この2つの機能を使うか使わないかということだけを考えれば、十分かなと。


アマゾンとヤフオクの差

そんなヤフオクでせどりや転売を行なっている時期と、同じ時に、アマゾンでの販売を始めました。せどりをやっている人の、メインの販売場所がアマゾンですよね。なぜアマゾンでの販売を始めたのかというと、なかなかいくらで売れるのかとか相場を調べるのが、ヤフオクの方が大変だったからなんです。

ヤフオクでは、何でも販売できるので、その商品状態の違いから、値段がころころ変わって来ます。それでは、これはいくらで売れるっていう予想を立てづらかったんです。一方アマゾンの方では、モノレートというサイトがあり、オークファンのアマゾン版と言ったら分かりやすいと思いますが、こちらは明確に数字が乗っているんですね。

またヤフオクと違い、販売出来る商品は、アマゾンに展示している商品のみなんで、相場が分かりやすい。そういった理由からアマゾンでの販売を始めました。ただアマゾンでの販売を始めたからと言っても、ヤフオクでの仕入れは出来るので、そのままオークファンを使い、ヤフオクでは、仕入れのみ続行していました。

アマゾンで売れる商品を見つけるのはモノレートを使い、仕入れをヤフオクでする際にはオークファンで見るという方法で、モノレートとオークファンという相場検索するツールを使い続けていたという感じですね。

その後はどうなったのか、結論から言うと、オークファンは解約しました。何故解約したのか、その理由を次からちゃんこまなりの視点でお伝え致します。


オークファンを解約した理由

相場を10年間検索出来る機能と、予約入札する機能との、2つをオークファンで活用していたのですが、間もなく解約するに至りましたね。その理由の1つ目が、月額料金です。転売というビジネスをしていると、なるべくなら固定費を節約して、仕入れ代金にまわしたいというのが、皆思う所だと思います。

月額料金が掛かってくるのは、例え1000円ほどだったとしても、見えない負担としては大きいと感じたんですね。しかもアマゾンでの販売価格を見るモノレートは、時期や金額、出品者数を随時グラフで見れる見やすさなのに対し、月額利用料は0円。そのモノレートを使っていると、費用対効果から考えても、特に必要ないなという判断から、解約しました。

もう一つ目の理由は、ヤフオクでの仕入れをしなくなったからという理由です。2つ使っていた機能のうち1つの予約入札ツール。これを使い入札しようと、設定していたのですが、予約したからといって、必ず入札出来るとは限りませんよね。絶対的に仕入れが出来ないオークションと言う性質上、利益を見積もることが出来ないのが、時間の無駄だと感じたんですね。

だってね。頑張って差額のある商品を見つけても、仕入れ出来るのか不確定だと、100件入札しても収入0円の可能性も十分にある訳です。実際に使っていて、予約入札して、落札した件数はほとんどなかったですし。ま、そんなに力を入れてなかったというのも理由あると思いますが。

せっかちな性格から、落札までの時間まで待てない、それがすぐに届く訳ではないですし、そのインターバルが嫌なので、ヤフオクの仕入れをしなくなって、必ず在庫があれば、買える店舗やオンラインショップに移行したと言う事ですね。

もちろん、めちゃくちゃオークファンを使いこなしている人も居ると思いますし、ヤフオクを使って仕入れて、ヤフオクで販売するという転売の仕方なら、オークファンは使えるし、絶対に入っていないといけないというほどの物だと思います。

しかし、アマゾンで販売するという人や、仕入れだけにヤフオクを使うという人は、過去の相場を見るのと、予約入札ツールしか使わないし、簡単出品テンプレートとか、出品者ID検索とか、使わない機能が多い割に、月額980円もの価値はないかなと。

まとめ

オークファンには特典や色々な機能がついていますが、初心者が使う機能は、

  • 過去相場のチェック
  • 予約入札機能

の2つのみ。ヤフオクでの転売を行なっている人には、かなり役立つツールなのかと。しかしアマゾンでのせどりやモノレートに慣れてしまっている人には、相場の分かりづらさ、検索のしづらさから、あまり活用しなくなるツール。

モノレートは利用料金が0円なのに対し、月額料金が980円掛かってくるオークファン会員には抵抗がある。という結論ですね。

もちろん同じサイトやショップでも価格差がある商品はもちろんあると思います。しかし、色々な商品やサイト、店舗でリサーチをして来た結果から言うと、店舗が違う方が差額が有る商品は絶対的に多い印象です。つまり同じヤフオク内で仕入れて売るというのは、差額や利益の有る商品を見つけづらいかなと思います。

そうなると、オークファン会員は仕入れだけに使う用途になってしまうので、それならばモノレートで十分だろとなってしまうのが現実かと思います。実際にちゃんこまがオークファンやヤフオクを使わなくなった原因はここにありましたので、ヤフオクを利用している人以外は、特に会員になったりする必要は無いのかなと思いますね。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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