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年収の低い会社に勤めているのなら、頑張っては行けない。


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

僕の友人で年収200万円台の会社に勤めて居る友人が居るんです。

僕が副業でも出来るネットビジネスを教えているので、「収入を増やすにはどうしたらいいかな?」という相談を受けました。

そこで僕が言った答えは「年収の低い仕事を頑張らない事」と言う風に答えたんですね。

その友人はめちゃくちゃ頭もよくって、人柄も魅力的です。

仕事もできるだろうし、人懐こくて、出世しそうな人材。

でも会社ではあまり評価されてなくって、年収が低いのが現状。

年収の低い会社で頑張っている人はそれはそれですばらしいと思います。

僕は会社勤めって合わないな。って思って自分でビジネスを始めましたから。

ある意味では尊敬しています。

だけど年収が低い所で頑張っていると、「自分は年収が低い人材なんだ」って自分で自分を納得させてしまうんですよね。

それに気付かず、余計頑張ってしまう。

だから余計「年収の低い自分」に慣れてしまうんです。

高い給料、年収をもらえると思い込んで、もらえないサービス残業に身を投じる。

これが友人の現状でした。

でも給料が上がる事は間違いなくありません。

年収が上がる事は間違いなくありません。

まるで泥沼にはまっている状態ですよね。

泥沼にはまっているのに更にあがいてしまっては、更に奥底にはまってしまうだけです。

もっと人には価値があるし(僕の友人だけでなく)、評価されてしかるべきなのに、評価されない仕事を頑張ってしまっては、泥沼の更に奥深く潜ってしまうと言う事と一緒です。

別に仕事をやめろ。と言う事ではなくって、自分が泥沼にはまっていると言う事に気がついたら、まずやる事は「自分が泥沼にはまっている」と言う事に気付く事。

だから「頑張らない方が良いよ」ってアドバイスしました。

会社で仕事が好きなのなら、貪欲にやれば良いと思います。

でもいくら頑張っても年収が上がらないのなら、頑張る必要は無い。

そしてもっと自分を評価してくれる場所はある。

とその友人に伝えました。

仮にネットビジネスであれば、自分がやった分だけ、「お金」と言う対価でしっかりと帰って来ますし、努力が正しく評価されるのがビジネスです。

「仮面社畜」って言う本がありますが、年収の低いサラリーマンであれば、もっともな生き方だと思います。

そんな年収の低い会社で頑張っていては、自分が疲弊するだけ。

給料も上がらない。

価値に見合ってない。

会社には仮面を被って行って、真っ当に自分を評価してくれるビジネスをした方が、遥かに年収は上がります。

年収の低い会社で頑張らず、自分を正当に評価してくれるキャッシュポイントを持つ。

これが年収を上げる秘密だし、自分の本当の実力を試すいい方法だと思いますね。

ほんとうにもったいないと思います。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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