給料が5万円下がり生活が苦しい。その時助けてくれたのは、、

ボクの読者の方で「給料が下がってしまい、家計が更に苦しくなった」

そんな方がいらっしゃいました。

 

ボク自身サラリーマンの時、「給料が上がらない」と嘆いた事はあったけれど、給料が下がったことは、幸いありませんでした。

(その分サービス残業は、恐ろしいほどありましたが。)

 

当時の給料でも、カツカツな状態。

その上給料が下がったと考えたら、生きて行くことさえしんどい状況だったと思います。

 

その読者のkさんも、「給料が5万円下がり、家賃さえ払えなくなる」

そんな状態だったようで、どうにか給料以外の5万円を補填する為に、副業を探していたようで、ボクのブログに訪れてくれました。

 

そんな矢先、今プレゼントしている書籍を手にしてくれた後、「内容に引き込まれ夢中で読んでいました。」

と、嬉しいメッセージを頂きました。

 

給料が下がってしまって、家計が厳しい。

そんな方へは、このkさんからのメッセージは、役に立つ内容だと思いましたので、kさん合わせお二方のメッセージを紹介しておこうと思います。

 

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k

■「僕の辞書から就職が消えた日」を見た感想

本を読んでいて内容に引き込まれ夢中で読んでいました。

僕はちゃんこまさんほどではないですが来年の4月に会社の都合で給料が5万円下がる為、それまでに副業で月収5万円以上稼がないとアパートの家賃が払えなくなるため、ただの小遣い稼ぎ気分ではなく、本気で取り組んでいます。

 

しかし、現状では、海外の詐欺サイトに引っ掛ったり、スニーカー転売では仕入れた金額より大幅に赤字をだしたりしています。

目標月にたった5万円の利益と思われるかもしれませんが、それが簡単にはいきません。

 

この本を読んで、今一度、自分の現状を見つめ直して、副業での利益を上げる事に真剣に取り組みたいと思っています。

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sさん

■「僕の辞書から就職が消えた日」を見た感想

私は、現在食品工場に勤務しているためちゃんこまさんの気持ちが良く分かります。

常に動いていながらばいけないし、重いものを運んだりしゃがんだりで腰も痛くなります。

やめたくなる時もあります。

 

しかし、ちゃんこまさんの12時間勤務のあとに、睡眠時間を削ってまで、中古屋に通っていたことに、すごいな!自分も頑張らないと!と思いました。

私も空いた時間を活用して副業が出来たらと思っています。

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ボクも給料が後5万円増えたらどれだけ嬉しいだろう。

そう思いながら、上がらない給料の中、必至こいて会社で働いていました。

 

多くの会社では年に1回昇級し、5000円は給料が上がるのでしょうが、ボクの場合は給料が上がる事はありませんでした。

だから、自分で稼ぐしかなかった。

 

そうやって始めた副業が、気がついたら起業するまでに至っていました。

そして今はパソコン1台で生活するまでになってしまいましたが、別に大きなお金が欲しいって言うよりは、わずか5万円が欲しい。ってkさんと同じ気持ちだったことを想い出しました。

kさんなら出来ると思う。ぜひ頑張ってみてください。

 

 

書籍を読んでみたい方は、下記よりどうぞ。