せどりは一点集中するべし!これが出来ていない人が多すぎる!


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

せどりで仕入れる為に大事な事って色々あると思います。店舗も大事だし、目利きも大事だし、資金も必要。だけど、もっと大事になってくるのは、一点集中すると言う事だと思います。ん?なんだ一点集中って?って感じている人も当然居ますよね。

   

サッカーの試合で、まず初めにやる事とは

ちゃんこまは、中学の時まで、がっつりサッカーをやっていたんですね。ポジションがフォワードでした。日本代表で言えば岡崎のポジションですね。3トップだったんで、良く言えばネイマールのポジションですかね。結果的に行きませんでしたが、全国優勝する高校から、学費免除の特待生として、誘われた事もありました。

そんな事はどうでもいいとして。フォワードとして試合をするときって、まず始めに何をすると思います?点を取る?ボールのポゼッションを高める?それともボールを追いまくる?全部違います。

僕がフォワードとして試合が始まって一番始めにやる事は、相手のディフェンスの穴を探すんですね。基本的にサッカーでディフェンダーって4人居ます。その4人が全員同じ能力のはずありませんよね。身長が高くて、ヘディングが強い選手も入れば、体力がすごい選手も居る。その4人のディフェンダーの特徴をまず探します。

副業から月収100万円を超え独立した軌跡を全て記した1冊を今だけ無料でプレゼントしています。興味があればどうぞ。      

一つの成功を徹底的に突く

で、僕の長所って、足が速くて、ドリブルが得意。ってことだと思っていたので、ディフェンスの中で、足が遅く、足下が苦手な選手を捜すんですね。それが試合やり始めて最初にする事です。で、4人の中で、足下のテクニックが苦手で、足が遅い選手の所から攻撃を繰り返し続けて、一点集中して、その場所から崩して行きます。

卑怯だ!ってハートフルに言う人も居ますが、サッカーは勝ち負けのスポーツなので、当然相手の弱い所から攻めるって言うのはセオリーです。相手も必至ですから。

じゃあこのサッカーとせどりが、どう関わってくるのかって言うと、一点集中って言う事なんですよね。例えば、せどりで、仕入れが出来た店舗があるとします。そこからなんで仕入れが出来たのかを考えると、店舗の特徴って大体掴めますよね。要は相手の弱点って言う事です。

それが分かったのなら、そこを一点集中して繰り返すんです。この店舗、結構価格差のある商品が、見つけやすいなって思ったら、仕入れが出来なくなるぐらい、その店舗に通い詰めます。一点集中です。見ていると、これ結構やっていない人多いです。

店舗をちょくちょく替えていって、仕入れるジャンルもころころ変わってしまう。これじゃあもったいないです。

もちろん、仕入れが上手く出来て来て、次のジャンルに行こう!ってことで鞍替えするんなら問題ないですが、店舗の特徴も掴まず、仕入れも出来ていない段階で、ころころ変えるのは、あんまり得策じゃないです。まずせどりは一点集中で取り組む事。これがまずは大事じゃないかなって思いますね。

最後まで読んでくれたあなたに。

副業開始わずか2ヶ月で会社からの給料を超え、その後月収100万円を独立したノウハウを伝えるメルマガを発行しています。

今だけAmazonランキング1位獲得、価格1000円の本が特典として、もれなくもらえます。

タダで見れるので、お気軽にご登録下さい。

メルマガ登録はこちら。極秘の副業ノウハウ本のプレゼント付き


 

運営者プロフィール

名前:ちゃんこま

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

⇨詳しいプロフィールはこちら

シェアする

フォローする