アマゾンランキング1位本を今だけ無料プレゼント!

チームでせどりした方が100倍儲かる?チームでせどりをやる意味とは。


Amazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

先日いつも答えているせどりの質問とはちょっと違った内容が届いたので、ご紹介します。当然転載の許可は頂いてるのでご了承を。その内容とは「初めまして。僕もせどりで生計を立てている身です。そこでちゃんこまさんとせどりのチームを組みたいと思っているのですが、いかがでしょうか。是非ご検討ください」との内容でした。

確かに今までせどりはチームで組んだ事は無くって、一人黙々と取り組んできました。だけどチームでのせどりは丁重にお断りさせて頂いたんですね。なんでチームせどりはやらなかったのかの理由についてお答えして行きます。

チームせどりは乗り気になれない

チームせどりを何で断ったのか。って言うと、僕自身のほほーんと、せどりしていたんですね。しっかりとやる所はやりますし、メリハリは大事ですが、チームで何かをやるって言うのがそもそも乗り気になれないんです。

チームで一緒にやりませんか?って誘われる事が結構あるんですが、全て断っています。僕のノウハウを気になるのか、理由は分かりませんが、チームでやる事のメリットがあんまり分からない。

であるなら、一人でも他の人にメルマガを通して教えてあげた方が効率的だし、自分には合っているなって。

これは勝手なイメージですが、チームでせどりやっている人たちって、お店を陣取って、他のお客さん達を全て巻き込みながらやるせ取りのイメージが凄く強いんですね。これは以前、ゲオの閉店セールで、チームせどりを間近で見た経験から来る物なんですが、

間近でみたチームせどらー

その頃、初心者せどらーで、何を仕入れていいのか全く分からなかった状態でした。もちろんチームではなく、一人で仕入れに行っていたので、誰かに教えてもらえる事も無く。そんなときに近くのゲオが近々閉店するんで、閉店セールを行なう事を知ったんです。

で、閉店セール2日目に、実際に仕入れに行ったんですが、そこは既に、チームでせどりをしているせどらーの巣窟だったんですね。店内で大きな声を出して、仕入れ状況を伝え合うせどらーや、一般客を追い払う様に棚の前を陣取って、ビームせどりをしたり。

初心者だった事もあって、圧倒されて、そのまま仕入れる事無くお店を後にしました。でそのとき思ったのが、チームでせどりしているのってださいなって。なんかマナーも守れていないし、大勢で居る事を盾に、店員さんにも横柄な態度だし。

せどりが毛嫌いされている理由の根本ってこういうチームでのせどりをしている人たちのマナーが原因なんじゃない勝手思えるぐらい。

それ以降チームでせどりをする事にかなり抵抗があるので、のほほんと自分の自由にせどりをするスタイルを選んでますし、チームでのせどりの誘いも全部断っています。また今後チームでせどりをする事も無いですね。

P.S.

1000円が9800円に変わる仕入れ先、業界の約6倍以上の利益額を稼ぐ超高利益せどりのノウハウ、副業開始わずか2ヶ月で会社からの給料を超えたノウハウを伝えるメルマガを発行しています。

今だけAmazonランキング1位獲得、価格1000円の本が特典として、もれなくもらえます。

タダで見れるので、お気軽にご登録下さい。

メルマガ登録はこちら。極秘の超高利益せどりノウハウ本のプレゼント付き

当ブログに始めて訪れた方にオススメ記事


アマゾンランキング1位本を無料プレゼント!

運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※実績)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

⇨詳しいプロフィールはこちら

シェアする

フォローする