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無料で稼げる副業なんて存在しないと論争にピリオドを。


期間限定で無料プレゼント中のAmazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

度々あがる、副業は無料でも稼げるのか。お金をかけないと稼げないのか。

という副業論争。

ぼくは副業であっても「無料の情報だけでは稼げないだろうな」と思っています。

なぜ、副業が無料でできるといわれ続けるのか

そもそも副業が、なぜ無料で出来ると思われているのか。

おそらく、アルバイトやパートなんかを「在宅でするもの」を副業という定義で見ているように思います。

当然アルバイトやパートなんかの場合、お金を払って雇ってもらうことはありませんし、雇ってもらう=働くという労働力を売ることになるので、時間を売ってお金をもらう形式です。

もちろんそうやって「雇ってもらう」ということを副業という認識でするなら、無料でも出来ると思います。

クラウドソーシングやら、ポイントサイトやら、懸賞サイトやらで、コツコツ取り組めば良いと思うからです。

ただ、以前これらのポイントサイトなんかを、試しにやったことがありますが、時給で言えば最低賃金にも遥かに届かない時給。

普通にコンビニやスーパーなんかで働いた方が良いレベルです。

副業なんてやる価値ありません。時間の無駄です。

ぼくが思う副業ってそう言うことではありません。

ぼくが思う副業の定義とは、「本業と相対するもの」こそが副業だと思っています。

副業だから規模が小さい、稼ぎが少ない。

そう言う意味ではなく、「本業を凌ぐ収入を稼ぐ可能性」を秘めているもの。

副業とは、単に優先順位的な問題です。

本業は所属しているため、第一優先にしなければ行けない。

が、同じぐらいのポテンシャルを秘めているもの。

これでなければ副業とは言えないし、やる意味もないと思います。

それこそ、ポイントサイトやらだれにでも出来るもので、数百円、数千円を積み重ねた方がまだまし。

副業の定義とは、本業と同等のポテンシャルを秘めているもの

その上で、副業が無料でも出来るという風に思っている人は、「雇ってもらうこと」でお金を得ようと考えている訳です。

確かに雇ってもらうのなら、自分の労働力を差し出して、その対価をもらう訳なので、そこに有料無料は関係ありません。

ただ雇ってもらうこととは、オーナーや資本家の賃金の枠で働くということになります。

「安い賃金で働くか」「高い賃金で働くか」

資本家という視点で見てみると、当然安い賃金でよく働いてくれる方が良いに決まっている。

その上で、固定費として捻出できる金額は決まっているので、上限は上げられない。

きまったお金の中でなるべく安く働かされることを意味します。

別にこれが悪い訳ではなく、ただ労働形式による違いなだけ。

そして状況を「ネット下」と指定するのなら、ネットをビジネスとして利用する一番のメリットはコスト費です。

従業員を雇わなくても済む、店鋪を持たなくて済む。

だから、商品を安く提供出来る。

ネットを活用するとは、そう言った利点があるからこそネットを利用する訳です。

Amazonなんていうのも、あれだけ安く商品を流通させられているのは、実店舗を持たず従業員をなるべく配置しないネット販売だからこそ、安く提供出来ている訳です。

仮に、実店舗を用意し、アルバイトやパートなんか雇うようになれば、その分固定費が増すので、今のような値段で買うことは出来ないでしょう。

また、デリバリーのピザなんて言うのは、ピザへの原価はほとんどかかっていません。

ピザが2000円、3000円するのは、デリバリーで配達するアルバイトへ払うお金を考慮した値段になっている訳です。

デリバリーのピザを頼むさいには、ピザにお金を払っている訳ではなく、ピザを運んでくれる人にお金を払っている訳です。

わざわざ固定費が安く済むネットを活用しているのに、副業やパートさんに高い賃金を払う。というのは矛盾しているわけです。

だからネット上の在宅で「雇われ」というのは、少ない成果報酬の中でやらなくては行けないということになります。

無論月1〜2万円ぐらいの副収入で良いのであれば、こっちでも良いかもしれませんが。

まぁおそらくそれが副業という定義なら、普通にアルバイトやパートをした方が、よっぽど効率的だと思いますが。

だから、副業とは「本業と相対するもの」と定義するべきものだと思うんですね。

月1〜2万円の報酬が限度のものを、副業とは決して思えないし、それに情熱を注ぐことに重きを置けないからです。

でも実際に、副業が月数万円のポテンシャルしかないものかといえば、決してそうではありません。

ぼくがサラリーマン時代に取り組んでいた副業では、2ヶ月目にして当時の本業の収入と同じ報酬となりました。

もちろんそれなりに努力をしましたが、この本業を凌ぐ可能性があるものこそが「副業」と呼べるものだと思うんです。

というか、それ以外のものを副業と呼べるか怪しいし、月数万円稼ぐのが限度というものに、何時間も費やす努力は、ぼくには出来ないですから。

価値あるものを与えるには、無料では決して与えられない

副業を無料でできると思っている人は、時間を売って雇ってもらうことを意味するのに対し、本業と相対するものと捉える人は、何を売っているか。

それは「スキル」でしかありません。

自分のスキルを高めて、その価値をお金に変える。

それが自分でできるからこそ、「自分資本」になり、雇われという立場からの解放に繋がる訳です。

じゃあこのスキルをずぶの素人が、無料で勉強したからといって副業で稼げるようになるのか。

答えはノーだと思います。

例えば、英会話。

英語を喋ることとは1つのスキルであり、それだけで日本人口数%しかいない限られた人材になりえるスキルです。

では、果たして何にもお金をかけずに、無料で英語が喋れるようになるか。

99%無理でしょうね。

仮にお金も払わずに英会話という、日本に数%しかいないスキルを身につけられるのであれば、「駅前レッスン」なんて物は無くなるし、そもそも義務教育から英語科目は撤廃されるでしょう。

勉強しなくても、習得出来るんですから、わざわざ習う必要はありません。

最低限喋らなくて筆記のみでも、勉強するのにも教科書代、テキスト代、スキルを証明するTOEICのテスト代なんかもろもろかかって来ます。

1つのスキルを習得する場合、無料では決して身に付かないものなんです。

もちろん、英語がぺらぺらということなら、それだけで職には困らないレベルですし、それ1つで起業出来るレベル(通訳や訳書、外資の役職など、活用出来る幅)です。

副業においてそこまで難しいスキルを習得しなければいけない訳ではありません。

最初から、その人が格段に優れたスキルを持っているのなら別ですが、スキルがない場合、それを学ぶ、習得するには無料では決して無理だということ。

コツコツと独学で調べ上げ、数年間もそのことにのみにインプットする時間を使うのなら、話は別ですが、遥かに時間の無駄です。

それであるなら、教材なんかに投資して、学んだ方が数ヶ月、数年と時間を短縮出来るでしょうね。

勉強が趣味なら良いと思いますが。

まとめ

  • 無料でできる副業があるのは間違いない。ただそれは、副業ではなく、単なるお手伝い感覚であって、「本業ほど稼ぐ可能性があるものか」といわれれば、決して違う
  • そして、「本業と相対するもの」と副業を仮定したときに身につけなければいけない物は提供できるスキル。
  • そのスキルを身につける為には、英会話と同じように必ず「自己投資」が必要になる。これは副業に関わらず、どの分野でも同じ。
  • 「学び」「成長」とは本来有料のものであるから。

というまとめです。

人間には一定量、「必ず傷つきたく無い」「損したく無い」という層がいますから、そんな方は、地道に自分なりに突き進めば良いと思いますし、断固として無料で突き進めば良いと思います。

ただ、ホームラン王は一番三振をした人物と考えるなら、失敗したく無いとおびえて三振をしなかったものにホームランを打つことはできません。

副業が無料か、有料かって論争がよくありますが、こういうことだと思います。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※直近の月収+他ASPにて数万)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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