仕事だから割り切れと上司は助けてくれない。だから私は○○した

ボクの読者の方で、酷い人間関係の職場に勤め、職場の人達が次々に辞めて行った職場に居た方が居ました。

 

その事を上司に話し、相談しても「仕事だから割り切れ」

そう言われて、取り合ってもらえず、助けてももらえず。

理不尽な職場でもがき、苦しんでいる方がいらっしゃいました。

 

 

「仕事だから割り切れ」

これは、仕事として給料を渡しているんだから、多少理不尽があっても我慢しろ。

社会人だろ?

 

仕事場なんだから、同期や可愛い後輩を友達とは思わず、利害関係のある他人という風に割り切れ。

大人だろ?

 

そう言う意味なのでしょうか。

 

このyさんも、「仕事だから割り切る」という意味が全く理解出来ず、我慢する事が出来ずにいたそうです。

 

 

だからどうにか、副業が出来ないか。

そう思い、ボクのブログへ訪れてくれて、今プレゼントしている書籍を手にしてくれたみたいでした。

 

そんなyさんですが、書籍を読んだ後「会社に頼らず自分の力で稼ぎたいと思っています。この書籍とちゃんこまさんに勇気を貰いました。」

そんな嬉しいメッセージを頂きました。

 

このyさんの感想を紹介しておこうと思います。

 

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■ちゃんこまのメルマガ、プレゼントを知ったきっかけ

ネットでせどりをしている方達のブログを探していてちゃんこまさんを見つけました。

 

■「僕の辞書から就職が消えた日」を見た感想

はじめまして。

「僕の辞書から就職が消えた日」を拝見させていただきました。

 

私が2ヶ月前まで勤めていた職場は今まで勤めてきた会社の中で一番人間関係が酷く、私自身は被害に合う前に辞める事が出来たのでまだ良かったのですが、私の前に勤めていた人達が次々と辞めていき、その人達が上司に訴えても「仕事と割りきって」と言われ助けてくれる事はありませんでした。

こちらが会社のために尽くしてもこちらが困った時は助けてくれない、この本を読んで自分の身は自分で守らなければと改めて気付かされました。

 

私には子供がいませんが2匹の猫がおり、私にとって宝です。

片方は今年老猫と言われる年齢になりました。

そして年老いた両親もおり、介護が必要になった時、会社勤めをしていてはそれが出来なくなる、私自身も若くはないので体は疲れ果ててやりたい事も出来ず、こんな人生で良いのかと考えた事がせどりを知ったきっかけでした。

 

私は大金を稼ぐ事より、自分の時間が持てて、猫と両親が自分の手を必要としてる時にしっかり応えてあげられる、主人と穏やかな老後生活を送るため貯金を今よりももっとできるよう、それを優先に出来る環境を作れる収入を、会社に頼らず自分の力で稼ぎたいと思っています。

この書籍とちゃんこまさんに勇気を貰いました。

今後ともよろしくお願い致します。

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書籍を読んでみたい方は、下記より受け取れます。

興味がある方はどうぞ。