サービス残業で薄給過ぎて貯金も出来ないとき、コレに出会った

ボクの読者の方で「サービス残業で薄給な上に会社に散々とコキを使われていた」

そんな方がいらっしゃいました。

 

自由な時間も持てず、趣味に費やす時間もお金もなく。

「このままの人生で良いんだろうか」

そう思い悩んでいた様でした。

 

 

どうにかして薄給で好きなことに費やす時間さえ無いこの状態をどうにかしたい。

そう思ったときにボクのブログに訪れてくれて、今プレゼントしている書籍を手に取ってくれた様でした。

 

そして書籍を読んだ後に、「どん底とも言える環境から、たった一筋の光を見つけて駆け上がっていく、そんな筆者の体験にとても感動いたしました。」

そんな嬉しいメッセージを頂きました。

 

 

ボク自身も都心にも関わらず給料は18万円程度。

サービス残業も4〜6時間は当たり前で、生きる為に働いているという感覚ではなくなり、仕事をする為に働いている、そんな感覚で毎日を生きていたような気がします。

 

もちろん、それほどまでに仕事が好きなのであれば、薄給であってもたえられるし、仕事に没頭することが出来て幸せなのかもしれません。

でもボクは仕事が好きだった訳ではないし、正直お金の為だけに働いていたので、薄給でも我慢出来る環境ではなかった。

だから、副業を始めた。

 

それが今、本業となり、独立するまでに至った訳ですが、このときの選択がボクの分岐点だったと今振り返っても思います。

 

 

現在薄給の中で、好きでもない仕事の毎日を繰り返している。

そんな方には、tさんのメッセージは勇気をくれる内容となっていると思いますので、紹介しておきたいと思います。

 

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■ちゃんこまのメルマガ、プレゼントを知ったきっかけ

せどりのブログ記事を読んで

 

■「僕の辞書から就職が消えた日」を見た感想

私も、会社に囚われることなく生活をしてみたいと思い、せどりに興味を持ちました。

勤務していた会社は薄給な上に不規則な時間、サービス残業の日々で自分の時間も貯金も出来ず、体調を崩してしまいました。

 

そんな中せどりという副業にネットで出会い、とても興味を持ちました。そしてこの本に出会ったのですが、読んでいて途中から感情移入うしてる事に気が付きました。

どん底とも言える環境から、たった一筋の光を見つけて駆け上がっていく、そんな筆者の体験にとても感動いたしました。

わたしも、筆者のように親に心配を掛けずに、自分の時間も持てて将来もきちんと考えたり、行動出来るような生活を送りたいです。

この本をプレゼントしていただき本当にありがとうございました!

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書籍を読んでみたい方は、下記よりどうぞ。