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副業をやったことで一番スキルアップしたものとは。


期間限定で無料プレゼント中のAmazonランキング1位本「僕の辞書から就職が消えた日」著者のちゃんこまです。

ひたむきな想いで「サラリーマンを脱却したい」「雇われたく無い」

そんな想いで取り組んできた副業。

別に稼げればいいし、特段にスキルアップなんて望んでいなかった。

副業=金額しか、最初は意味を持っていなかったし、それ以上でも以下でもありませんでした。

でも今になって思うと、副業に必至になって向き合って来たとき、得られた知識や経験は、社会で生きていく上で、かけがえないスキルだったなと今になって胸を張って言えると思います。

お金の流れを知れた

資格や免許なんかは、何かをスキルアップさせたいという目標のための証明としてとるもの。

しかし、副業なんてものに、スキルアップなんて望んでいなくって、ただ単に稼げればいいと思っていました。

でも結局、せどりなどの副業から得られたスキルはかけがえの無い物だった。この記事にもあるとおり、副業から段々とスキルアップしていったものは、今となってかけがえのないものでした。

その1つがなんといってもお金の流れを知れたこと。

普通にアルバイトや社会人としてのサラリーマンをおくっていても、絶対に知れないお金の流れ。

そして、最初からよほどビジネスに精通している方でなければ、特に気にも留めないお金の流れ。

でも、コレが何より大切だということに副業の存在から気付かされたのでした。

お金の流れを知れるということは、全体を知れるということ。

全体を知れるということは、操り人形ではなく、意志を持って自ら突き進めるということ。

つまりたった1人の個人でさえも生きて行けることも意味しているのだと思います。

1人の国王と2人の青年の話

ある、たとえ話でこういう話があります。

水不足に悩んでいる国の大王が、ある2人に仕事を依頼します。

その仕事とは「豊富に水が流れるあの川から、水を引っ張って来てほしい」と言う仕事。

遠く離れた川の水を、街へ持ってくることが出来れば、街の水不足を解消することが出来る。

そう思って2人の青年に、この仕事を頼んだのでした。

ある1人は、その仕事を請け負った後「はい!分かりました!」といい、すぐにバケツをもち、川の水を1杯1杯街へ持って行くのでした。

もう1人は、その仕事を請け負った後、「はい!分かりました!」といい、どこかへ消えて行ってしまいました。そして1ヶ月間なにも動くことはしませんでした。

当然、1杯1杯水をくんでくる青年の方は、確実に街に水を届けるので、最初はかなり重宝されました。

しかし、自らが1杯1杯の水を汲んでくるので休む間もなく、皆に届けられる水を運ぶのには、途方もないほど繰り返さなければ行けませんでした。

1ヶ月たったとき、もう1人の青年が、国王に対して「出来ました!」と報告しました。

ある1人が人力で、1杯1杯水をくんだのに対して、もう1人の青年は、あるところからお金を借り、川から水を直接組み込むポンプを作り、蛇口をひねればすぐに水が汲める仕組みを作ったのでした。

1杯1杯汲んでくる青年の水は、届くまで日数がかかり、満足した量の水をもらえないのに対し、ポンプを使った水の汲取方法は、だれしもに平等に行き渡り、すぐに水がもらえるとして、国王は大満足して後者の青年に、報酬を上げました。

全体像が分かれば、何をすればいいのかが分かる

普通の仕事とは、だれかから与えられた仕事を淡々とこなします。

コンビニのアルバイトであれば、レジの打ち方を教わり、会社員なら書類の作り方を教わる。

でも、断片的な仕事をやっていたとしても「今やっている仕事が何に繋がっているのか」漠然としてしか分からない。

結局レジを打ちこなすスキルがアップしたからと言って何になる?

書類を早く作れるから何に生きる?

それがサラリーマン当時のボクには全く分かりませんでした。

しかし、お金の流れを知ること。コレを知ることで、全体の仕組みを知ることが出来るようになる。

要するに、先ほどの昔話で言えば、全体像が分かっているからこそ、工夫をしたり、効率化させたり、ひいては自分でビジネスを始めたり。

そこからいくらでも応用することができます。

しかし、自分の仕事はレジ打ちであって、お客さんからお金をもらうだけ。

そんな風にしかみれなければ、何かがスキルアップすることはないですし、それこそ1杯1杯の水汲みをするだけにとどまるでしょう。

全体像が分からなければ、工夫の仕方も、効率的な方法も分かりませんから。

お金の流れを知り、ビジネスの全体像が分かるようになる。

これこそスモールビジネスとして始められる副業の、かけがえのないスキルアップなんだと、今になって思います。

皆が何を欲し、何を希望しているのか、はかけがえのないスキルだった

もう一つ副業からスキルアップしたもので、欠かせないのが「何が皆の興味をもっていて、何を欲しているのか」

これでした。

言い換えればマーケティングスキル。

そう言い換えることも出来る。

そもそもお金とは、人間が定めた価値の変換物。

動物にお金を上げたところで、喜ばれはしないし、ブタにお金を払って「あなたを食べてもいいか」と聞いても、うんともすんとも言わないでしょう。

お金とは、人間にしか価値のないものです。

とすると、副業でお金を稼ぐということは、ヒトに価値を与えてその対価として、お金をもらう行為。

「なになら価値を感じるだろうか」

「なにを欲しているのか」

「どうすればより価値を見いだしてもらえるだろうか」

マーケティングと難しく考えると、分け若欄ですが、こう考えると、マーケティングとはより身近なものに感じる。

副業でせどりをやっていたとして。

ある場所で安く売られている場所があって、ある場所で高く売られているものがある。

なぜだろう。

副業でアフィリエイトをやっていたとして。

あるサイトは、皆が訪れる人気サイトで商品がバンバン売れている。一方では干ばつしているサイトがある。

なぜだろう。

そんな一歩一歩の副業の経験が、このマーケティングスキルをアップさせてくれたことは間違いありませんでした。

そして「ヒトに価値を与えること」がさえスキルアップしてしまえば、極論食うに困りません。

提供することに価値を感じ、それにお金を払おうとしているヒトがいるわけですから、それだけで全てが成り立ちます。

個人で生きて行くにはスキルアップは必須とも言えるものが、副業をやっていたおかげで、自然と身に付いていたのでした。

究極のスキル

ひたむきな想いで「サラリーマンを脱却したい」「雇われたく無い」

そんな想いで一番最初取り組んできた副業。

そんな副業からスキルアップしたかけがえのないスキル。

そして究極とも言えるスキル。

それは「たった1人の個人でも、サラリーマン以上に稼げる」という自身でした。

一番最初に抱いていた「サラリーマンを脱却したい」「雇われたく無い」

これを達成させる唯一のスキルが勝手にレベルアップしていた。

そしてこれが究極のスキルだと思うんです。

今でこそ、サラリーマン当時の何倍もの報酬をネットから得ていますが、万が一これらのビジネスが、なんらかの自体を起こし無くなったとしても、また1から作り直せる自身があります。

そして、作り直したものは、サラリーマン時代にもらえる給料を超えさせる自身がある。

つまり、「1人で雇われずに生きている」

そんな核心を、自分の中で自信を持って言えること。これが唯一無二のスキルアップだったと思います。

もちろんその為に、前出した「お金の流れを知る」ことだったり、「マーケティングスキル」だったり、「セールス,集客」だったりの知識や経験だったりします。

ただ、つまるところこれらをスキルアップさせてきた目的はなにか。

間違いなく「雇われずに個人で生きる為」になりませんでした。

もちろん、細かなところを言えばいっぱいスキルアップしたところはあるし、今サラリーマンであるなら、副業からスキルアップした知識が活かせる場面はいくつもある。

経営者が一番雇いたいヒトは「もう1人の自分」です。

要するに会社全体を見通した、起業家の思考を持ったヒトを雇いたいと願うのが経営者。

副業と言えど、スモールビジネスを経験したヒトは必ずこの「起業家の思考」をもつようになります。

つまり、社会にとってかけがえのない人材になり得るということ。

そういった実社会でのスキルアップに繋がることは間違いありませんが、ボクの目的はそうじゃなかった。

ボクの目的は「会社に雇われずして、自分で稼ぐこと」

この1つでした。

そして副業を通して、スキルアップできたことで、「あぁ。何があっても食うに困ることはないな。」そんな自身を得られたように思います。

これこそボクの人生の中で最大のスキルアップだったなと、今になって思います。

サラリーマンとの副業で行なうビジネス。

これほどに自分をスキルアップさせてくれる上、懐に入ってくる額を増やしてくれる存在はない。

そう思いますね。

終わりに

よくビジネスは「セールスと集客」ができれば、間違いなく成功する。

そんな風に言われます。

集客するためにマーケティングを活用するし、セールスできるようになるため、様々なヒトの心理を理解するようにスキルアップさせて行くわけです。

でも「セールス」も「マーケティングによる集客」もつまるところ、稼ぐための「確固たる自身」を得るために培うもの。

そして実証していくもの。

そう思います。

となると、やっぱり究極のスキル、そしてレベルアップすれば最強のスキル、それって「なにがあっても個人で生きて行ける」or「何があっても家族を食わせて行ける」という自身なんだと思います。

これって会社に雇われて会社から給料をもらうだけでは決して養われません。

会社からクビを宣告されればそれで終わりですし。

やっぱり副業でも、サイドビジネスでも、自分でやってみることでしか培われない。

そうやって苦労して自身で乗り越えて来たからこそ、スキルアップを実感できるんだと思います。

そう言う意味で、小さな資金から始められる副業をやっている方は、他のサラリーマンに比べて、一歩も二歩も抜きん出ていると思いますね。

P.S.

12時間労働が当たり前のブラック企業に勤めながら、1日1〜2時間の副業時間で、せどり開始2ヶ月目は23万円、4ヶ月目には30万、その後も下がることなく月収65万円稼ぎ、独立するまでに至りました。

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運営者プロフィール

名前:ちゃんこま(※直近の月収+他ASPにて数万)

経歴: 実家で営んでいる美容院が経営悪化により倒産し、父親が自己破産。大学生だった当時、学費が払えず大学を中退し、家族4人どん底生活へ。中退した後、あえなく就職し、工場勤務や営業など様々な労働地獄の波に呑まれる。

ブラック企業の会社員として、12時間以上働きながら始めた副業が、開始2ヶ月で23万円稼ぎだしサラリーマンの給料を超える。さらに4ヶ月目には月収30万円、その後も月収63万円と減ることはなく、サラリーマン時の約4倍の収入を得る。

これまでの経緯やノウハウを電子書籍化した結果、大手電子書籍掲載サイトにて、新着ランキングトップ10位入りの常連と化し、最高位2位を受賞。更に2017年4月にはAmazonに電子書籍を出版し、アマゾンランキング1位を2部門で受賞。見事2冠を達成し大きな反響を得る。

現在は独立しオウンドメディア運営、情報ビジネス、webマーケティング関連など様々な事業を展開。節税の為に法人化するか現在検討中。

会社に雇われなくとも,自由に生きて行ける」をモットーに、誰にも雇われない人生を送る。更に今後活躍が期待される注目株。

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