これこそが自分らしく生きる道を歩める方法だと知った。

ボクの読者の方で「自分らしく生きる道だけは決して譲れなかった」

そう願っている方がいらっしゃいました。

 

家族が3人にいる中で、背負う物も多く。

それでも自分らしく生きる道を模索している。

 

自分らしく生きる道とは、子供と過ごす時間だったり。

オシャレや趣味を楽しむ時間だったり。

子供にいい環境で勉強させてあげる事だったり。

 

それぞれ、譲れない物があり、家族子供と自分を大切にしたい。

それこそが、彼女に対する自分らしく生きる道のようでした。

 

 

しかし、なかなか自分らしく生きる道が見当たらない。

そんな中で、ネットで個人で稼ぐ方法を模索しているときに、ボクのブログへ訪れてくれて、今プレゼントしてるボクの書籍を手にしてくれたみたいでした。

 

最初はあまり期待していなかった物の、読んで行くうちに徐々に書籍の中の「自分らしく生きていくため」に、進んで行く背景を見て、「とても励みになりました。」と、嬉しい感想を頂き、最後には「この本から勇気をもらいました」

そんなメッセージも頂きました。

 

自分らしく生きる道を諦めたくない。

そんな方へは、このmさんからのメッセージはなにか役に立つ思いましたので、紹介しておきます。

 

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■「僕の辞書から就職が消えた日」を見た感想

 

今回、生まれて初めてこういった類の電子書籍を読みました。

正直あまり期待しておらず、最後には高い高い商材を売りつけられるんだろうなと邪推しておりましたが、最後までとても誠意に溢れた内容であり、私にも身に覚えのある様な労働環境についての記述はとても共感たり得るものでした。

 

私も背負わないといけない物が多い中、自分らしく生きる事だけは譲れず、どうにかならないかと暗中模索している真っ只中です。

 

とても励みになる内容でした。

素敵なご縁を頂いた事、深く感謝申し上げます。

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また、ボクは自分らしく生きる為に、「会社に雇われない」というライフスタイルを描く為の書籍をプレゼントしています。

そのもう1冊の本からも嬉しいメッセージを頂いてますので紹介しておきます。

 

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■「会社に雇われず自由に生きるたった一つの方法」感想

昨日に続き、こちらの書籍も興味深く拝読致しました。

仰る様に一人一人の”人”はもっと尊く、時給で縛られる世の中に疑問を感じる。

私も全く別のアプローチから常々同じ事を思っておりました。

 

私は都内で暮らしていましたが、自分らしく生きるために山梨に2ヶ月前に引越してきました。

守らなくちゃいけない連中を3人も引き連れ。

 

貴方の書籍によって勇気をもらいました。

本当にありがとうございました。

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本に興味がある方は、下記よりどうぞ。